ハンター×ハンターは背骨がゾクゾクする。
2011/11/01
昨日の夜に高橋みなみとキスしたのはたぶん僕だけ。
2011/11/01
日本の国債は国内の銀行が買うから暴落しないと言うのは本当?日本の銀行は世界を相手に商売してないの?世界が日本の銀行を相手にしなくなるとどうするの?日本の国債って税金が銀行を経て市場に流れる公共事業の一つなの?国債が原因で日本の銀行が潰れるシナリオはないの?
2011/11/01
木陰から冬の生まれる昼間かな
2011/11/01
鯉一つ二つ緋鯉三つ四つ
2011/11/01
風景が作るそれぞれの国の形というのがあるはずなんだ。景色が変われば国民性も変わるんだ。
2011/11/02
ジャーナリストが政府側の人の命を軽んずるなら政府だってジャーナリストの命を軽んずるに決まっている、それに気付けないジャーナリスト側が全面的に敗北するに決まってる。
2011/11/02
水を飲めと迫った人は戦中に特攻を押し付けた人間と同じなんだ。そういう人間はいつの時代にも居る事が判った。
2011/11/02
福島原発事故で放牧され野生に戻った牛を殺処分するならこの国に先はない。何故新しい知見を得るために生かさないのか。学者たちは試してみたいこと、調べたいことが沢山あるはずだ。幾つもの論文が書けるはずだ。そういう事が起きているのだ。
2011/11/02
壮大な実験場である事は事実だろう。
2011/11/03
今日が祝日だなんて昨日は誰もつぶやいてなかったじゃないか!いきなり今日が祝日と言われても何も変わりゃしないんだよ。そういや昨日モーニングが売られてたのはそういうカラクリか。
2011/11/03
心は現象の名前だから込めても何も起きない。気持ちを込めるもの。気持ちは伝わるものだから。それが怨念なら何かが起きる。
2011/11/03
あの大地震を予測できなくて彼は小六(コロク)になってしまった。
2011/11/03
恐竜の時代まで生物は巨大化していた。絶滅の引き金となる隕石が多数降り注ぎ地球の重力は増加、生物は小型化したというのはどうだろう。隕石の衝突で空気が薄くなった説も捨てがたい。
2011/11/06
これ好き -- 愛は花、君はその種子
2011/11/07
囲碁が有限確定完全情報ゲームなら音楽や俳句にも有限の同じ話があるはず。
2011/11/08
全ての研究を一つに決めてその道を歩くのが専門家。全ての価値を一つに決めて道を作るのが活動家。
2011/11/08
点と点を繋げるだけでは不十分でそれがループに成ったとき初めて回路になる、電気は何処かが途切れていると流れない。これが繋がると言う事。
2011/11/09
一人ならそれは殺人だ。だが百人でやれば殺人ではない。
2011/11/11
限界とは自分に対してだけ使って良い言葉だ。限界とはそこで考えるのを止めると言う事だ。興味を失うでも愛を失うでもよい。だからこの言葉を自分以外に使うのは人である事を止めるのに等しい。
2011/11/11
自分には限界があっても世界には限界はない。
2011/11/11
この国にニュースが流れた事など一度もなかった。彼らがニュースと呼ぶものはただの残骸に過ぎない。宝石を探し出す事もせずに持ち帰ったただの残滓。彼らはただの一度も何故と問いかけた事がない。
2011/11/11
無知とは知らない事ではない、何故と問いかけない事だ。
2011/11/11
どれだけ高度な知識を知っていようともその知識に対して何らかの疑問を抱いていないのならその知識については無知であるのだ。
2011/11/11
大切なものがあるなら大切でないものもある。大切なものにも順番が付けれる。一番大切なものは何かと聞く事が出来る。だから、命が大切などというのはまやかしなのだ。主語が抜けている。
2011/11/11
命よりも大切なものがあると戦った戦争に負けた事で命よりも大切なものはないという考えに主流が変わった事に不思議はない。
2011/11/11
稲穂なき秋の田んぼに草も枯れ
2011/11/11
夕暮れは柿木色の落ち葉かな
2011/11/11
2100年までに人類は地球上に統一性府を樹立する!そうでありたい!!
2011/11/13
車を追い抜く、ライバルを出し抜く、サブジェクトを抜き出す、敵の前線を抜け、抜く、これらからの共通点から境界線を超えるという意味が元々にあるようだ。
構造の基本パターンを考える時に、点と線の結び付きで考えられる。それが直線として線が引けるのが一つ目のパターン。
波の形、いったりきたり、結び目をつくる、からまった釣り糸、スパゲティのようなパターン
二つに分岐する、分かれる。一筆書きが出来ない構造。平行、図形、立体のような幾何形。
分岐にはどちらかに行く、両方行く、そこで停止するの三種類がある。第三の道というのは三つを二つと決め込んでいた訳で構造とは関係ない。
含む、含まれるの構造。線をブロックとして見做せばブロック同士の関係性と言える。ブロックは平行している。重なっているのどちらか。自分の一部を切り取って相手側のブロックの内部に注入するというのは重なりの一つのパターン。コールバックもこの形態。
諦めた、諦めた、諦めきれぬと諦めた。この都々逸の構造は諦めるのを諦めた、つまり諦めてない。否定を内包している場合、二重否定となり肯定の意味を持つ。一見、否定がどこにもないのに否定になっている。この逆はあるか。
新しい何かを生み出すには、何らかの入力が必要となる。生み出されたものを出力と呼ぶ。これは当初は存在しなかった線が途中から出現したのに等しい。つまり追加という構造。追加があれば削除もある。
追加の特殊型にコピーがある。コピーの特殊型に自己生成がある、自己生成の特殊型に進化がある。進化する構造には色々あるが基本的には完全なコピーをしないこと、が挙げられるだろう。これと組み合わせの違いは結構微妙。
組み合わせは個々の要素に変化はない。進化はこの要素の変化だから違うとも言える。しかし微視的にACGTを見れば要素に変わりはない。フラクタル的と言うか、余りに人間の見方に依拠した概念ではある。メカニズムは違えど構造は同じに見える。
では構造の違いとは何か。構造とは視点の違いとも言えるし、違うように見えて同じ事もある、メカニズムの違いは構造の違いとも言えるし、生み出す結果が同じなら同じ構造とも言える。構造の違いとは差分ではなく何が同じかを指す。
差分を取るのは比較的優しい。その差分から同じ構造を探すことが面白い。同じもの、違うもの、違う構造で同じもの、此処までは有り得る。さて同じ構造で違うものと言うのは存在するのか?外界(環境)の違いで違う結果が生じるというのはありそうだがこれは同じもの。
メカニズムと構造とシステムと。これに運用も含め、動、静、人、時間。システムこそが人間的だ。システムとは脳的と言い換えてもよい。だから完全なシステムは存在しない。完全な人間はいないのだから。ただし完璧なシステムはある。それくらいは言わせてあげようよという意味で。
2011/11/13
あれは老害の体現だからね。老害と大老害の対決さ。殴り合いで解決すべきと提言致します。
2011/11/13
言論の自由なんて言うから老人がのさばるんですよ。
2011/11/13
海と空 境界線の 命かな
2011/11/13
野生化した牛を殺したのかを現政権を支持するかを決める唯一の判断基準とするに決めた。
2011/11/13
「辺野古、辺野古と言っておけば暫くは普天間が使えるな」「県外、県外と言っておけば暫くは普天間が使えるな」「早く解決せいというスタンスでいれば暫くは普天間が使えるな」「普天間から出ていけと言ってればずうっとお金がもらえるな」
2011/11/14
幾重にも重なる雪に光さす松の青葉に水の流るる
2011/11/14
あのジャーナリストは理科の成績はたいへんに悪かったであろう。
2011/11/15
科学的思考力って何?科学って仮説と検証の繰り返しに過ぎない。科学を正しいと思う人は科学じゃないんだ。それは信仰に過ぎない。
2011/11/15
アレルギーという生体反応がある。これは思考にも起きることでアレルギーを起こしている人にあれ食えこれ食えと言ってもそれは無理。だってアレルギー起こすんだもの。
2011/11/16
気の利いた表現を見つける事は内容と同じ位に重要だ。理解が出来るだけではなく比喩が適切ならそれは読者の理解と印象が深まる。何よりも借り物でない表現は作者の人物像を鮮明にする。
2011/11/16
もしかして日本の米や野菜って輸出にまわすとバカ売れして農水省が潰れるから反対とか?
2011/11/17
篠田麻里子を見てると湖川友謙を思い出す。ザブングルによく似合う。
2011/11/17
暖かさひらり冷たさひらりあき
2011/11/18
誰かを敵にしなければ保っていられない正気なら敵は極端であるほど望ましい。その絶対正義という鎧を着込めば戦場での殺戮も苦にならない。恐怖に怯えるものは伐つべき敵を探すのだ。
2011/11/18
遠い昔に村を切り開いた先祖に心を寄せて今一度再興に人生を投ずるのは人の本懐ではないか。復興とは希望に満ち胸躍るものだ。だが何か閉塞感が上から頭を押さえつける感じがある。人が支えるには重い何かだ。
2011/11/19
杏ちゃんの歯がたいへんかわいらしい。
2011/11/19
体は思ってるよりも広い。指先と足先の距離はかなり遠い。それらを物理的に最大のパワーを発揮させるべく同調させるのはかなり難しい。体は引力で引かれあっている存在だ。
2011/11/19
政治家の小粒感はインターネットの時代の特徴です。新聞テレビの時代が産んだ独裁者や大統領達と決定的に違う現象です。これまでにない新しい人物像が出始めるでしょう。つまり社会は変革期にあると考える方が妥当のようです。
2011/11/19
情報の流れが変わる事が変革ではない。その結果、あれ違う方法がありそうだなという予感が芽生えている事。今の閉塞感てのは、それが言葉になるまでの我慢。
2011/11/19
予感があるのに言葉にならない、だれも気付いていないように見える、預言者を求めるのもガイドを求めるのも同じだ。みんなの目に見えたら全員がてんでばらばらに好き勝手にやるようになる。これが活気ということ。
2011/11/19
今の時代は学問のススメが切り開いた。学問は勉強に名を変え社会を生きる指針としてある。学問も勉強も昔も今も重要だったが指針たるものは他にあるのではないか。例えば国を捨てよ、これが指針になってもおかしくはない。
2011/11/19
もう富国強兵に殉じることもない。この度の大平の世が眠りを覚ますのにあと僅か。
2011/11/19
ふるさとは 山の夕暮れ 柿の木染め
2011/11/20
登場人物に欠点や弱点があることでストーリーは面白くなるなあ。
2011/11/20
雨落つる枯れ葉と池の止まぬ音
2011/11/20
飽きないメカニズムはある。
2011/11/22
リーダーに鈴をつけておく、有史以来政治というのはそこに極まる、どんな民主主義もベーシックは独裁政治でそれの特殊形に過ぎない。
2011/11/22
ストーリーとは第三者の視線の導入であり第三者とは作者の写影である以上ストーリーは作者に変身願望がなければ成立しないものか。
2011/11/22
一万年前の人だって少し勘が良い人なら今の時代に来ても何がどうなってるかくらいは一月もあれば理解することは出来る。
2011/11/27
誰かを尊敬するような人は信用しない。親しくもない人を尊敬できる訳ないし親しい人へなら敬愛になる。
2011/11/27
静けさの星の瞬き冬近し
2011/11/27
ドラマの主役に抜擢されて場末のトンカツ屋から撮影開始。演技は始めてで未知数なのに、割り箸など小道具には細かく気を使う。碁石をいつも触ってるキャラにした。脚本はまだない。夢だから。
2011/11/27
赤羽莉紗子さん、田端警部、品川くんが登場するのは決まっている。トンカツ屋は一回限りの予定だったけど定番になりそう。そうすると店のおばちゃんもレギュラーだなあ。
2011/11/27
民主主義の肝は独裁者を出さないことではなく仮に出しても数ヶ月から数年で引きずり落とせる所にある。選挙民はそんなに賢い訳ではないし、そこまで馬鹿でもないという前提で構築されたシステム。
2011/11/27
デフォルトで0だから0で初期化しなくていいわけではない。サービスを受ける事と自分がどうしたいかは別の話。無駄な処理という人もいるがその無駄さはプライオリティとしては低い。無駄には優先順位が付けられる。
2011/11/27
この国は物理メモリーが足りなくて仮想メモリーを使ってるんだけどそれもそろそろ限界。GC変えて動かしてみたけど劇的には改善されなかった。最近の雨漏りで部品交換中。catchできない例外も増加してるみたいよね。
2011/11/29
検査していないものは危険なのだが検査したものは擦り潰されて市場には出て来ない。この先は統計の問題。
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