2016年7月29日金曜日

2013/01/09
湯煙の伊予を歩きて坂の上

2013/01/09
冬空と道後に火照る湯屋の中

2013/01/09
松山や城下に笑う女たち

2013/01/09
暖かな冬の一日や伊予の町

ずんぶり湯の中の顔と顔笑ふ 種田山頭火
温泉めぐりして戻りし部屋の桃の活けてある 河東碧梧桐
ふるさとに花の山あり温泉あり 高浜虚子
夫れ日月上より照りて私せず神井下に出でて給へずということなし 聖徳太子
このほたる田ごとの月とくらべ見ん 松尾芭蕉
伊予の湯廼汀(ゆのみぎわ)にたてる霊の石これぞ神代のしるし成ける 古歌
春や昔十五万石の城下かな 正岡子規

2013/01/13
長い静岡を超えて新幹線は小田原を通過した。あたりは真っ暗でオレンジや白の街灯が見える。

2013/01/14
窓の外雪が落ちてく音もなく

2013/01/14
積もり雪滑り落つるや夜の音

2013/01/15
雪道に出掛ける時は長ぐつで。そうでないなら何をした所で負け戦の撤退戦のつもりで。

2013/01/16
晴れるとも夜も冷たし雪のあと

2013/01/16
大きな山なら遠くからも見れる、名山なら見たことなくともその名を聞く。しかし私が好むのは目の前にあるこの山だ。

2013/01/16
雪に汚れたこまちが終点にただいま

2013/01/16
何十年と久方ぶりのこだま

2013/01/27
ああ、羊。いまこそ時は、お前の時だ。ああ、羊。いまこそお前は、肉の果て。

2013/01/27
寒き日の夜半に登る青い月

2013/02/07
音が止み雪へと変わる窓の外

2013/02/11
みかんを食べている。昨日まではいよかんだと思っていた。

2013/02/13
さざんかに雀がとまる切り絵かな

2013/02/13
さざんかや雀の陽だまりに咲く花

2013/02/13
雨粒が足音ひそめ雪になる

2013/02/24
くらやみの窓を開ければ月が咲く

2013/02/27
朝かたの凍えるでもなし三月雨

2013/03/02
春近し風に見舞われて一日

2013/03/06
辿り着く同じ道には梅咲きて

2013/03/08
過ぎてゆく同じ道かと梅が咲く

2013/03/15
ラファエロも円空も見ずにグレコ

2013/03/19
春風に吹かれて何処へ飛ぼおかい

2013/03/19
母子連れ田圃にれんげの咲いた頃

2013/03/21
春風が唸って夜の静けさ

2013/03/21
春の夜雨戸を揺らす音おと音

2013/03/26
その日には花は咲くより散るがいい

2013/03/26
どうやら歯が魅力的らしいです。

2013/03/28
街灯に照らされた花雨に濡れ咲きにおうよに色を染めてく

2013/03/30
この春のこのいちにちを忘れじと散ってゆく桜音も聞えず

2013/03/30
忘れじと散りてゆくのかこの桜

2013/03/31
つばさを切り離しやまびこは地を這う

2013/03/31
春の日に花の方から鳥が啼く

2013/03/31
花びらにまみれて走りさる女

2013/04/06
花が散り落ちて流れて揺れて消ゆ

2013/04/07
雨音で目が覚めて春眠れず

2013/04/12
花のかけら残りし枝になりゆきて忘れゆく日々に君が夢に出ず

2013/04/12
春の日に予告なく君が夢を見る

2013/04/14
桜は背景に山がある方がらしい。萌黄や深緑が補色の関係にあるからだろうか。田舎らしさが郷愁を誘うからだろうか。都会の桜が物悲しそうなのもそうだからだろうか。

2013/04/24
今日は一日中、雨ったり雨んなかったりするの?

2013/04/25
凛として音を吸い込む銀世界

2013/05/08
問題と言うものはいつも、堰き止めているものを取り除いて水が流れるようにしながら田圃の畦道を歩くのに似ている。

2013/05/10
アスファルト降り始めの匂い春の雨

2013/05/13
名も知らぬ線路の隅に揺れる草

2013/05/13
夕暮れの雨雲ふじを隠しけり

2013/05/13
空が青を失い次第に退場を始める。月がただ浮かぶ。山から夜が始まっている。

2013/05/19
たたら鉄、桂の木に止まれ白鷺

2013/05/19
グライダーの様に飛び、滑空し、やがて落ちる。

2013/05/20
音楽は悲しみと対峙するものだった。音質を気にした事などなく雑音まじりのラジオから聞えてきたのはスターダストメモリだった。

2013/05/30
寝静まったマンションの外は梅雨入り

2013/05/30
空がある。そこに行っても何も掴めない。外側から見た時にだけ空はある。空がある。そこに入れば空でなく、その外に出れば空になる。

2013/05/31
空一面を雲が棚引く梅雨入り

2013/06/10
これから私は闇の奥深くへ赴きます。私からあなたに返事を返す事はないでしょう。それでもあなたが私が動いている事を信じてくれるなら。もしかしたらあなたの一生よりも長く、星の寿命よりも長く、私が動いている事を信じてくれるなら。あなたが信じてくれるなら私は行く事ができます。

2013/06/11
朝帰り歩道に匂うプラタナス

2013/06/11
プラタナス夏の虫取る萩の町

2013/06/16
ガラス戸に蚊をおしつぶし我もひとり

2013/06/16
梅雨の日に雀が止まる板塔婆

2013/06/19
道にひら黄の揺れ舞う二匹のてふ

2013/06/21
ガッチャマンの色は空色なの!

2013/06/24
おー、雲間の光だー。天使がピヨピヨと飛んでいってるなー。

2013/06/26
猫は木の梢を見上げて考えていた。朝の空に。誰もいない世界で。長い時間を。

2013/07/09
太陽と張り合う如し雷雲きたる

2013/07/13
プラスチックのパスタが光に照らされて、どこかで作られたフォークがくるくると夜を巻き込む。流れてゆく紅い断崖になめくじがいくさの準備を完了した。

2013/07/14
真夏日に涼しさ来るや雷鳴

2013/07/27
風がいる雨降り始む鈴がなる

2013/08/02
手をとめて窓の外には蝉がいる

2013/08/05
夏の日に秋の混じった風が吹く

2013/08/18
坂道をぐんぐん登る自転車の通り過ぎるを見送る夏

2013/09/20
星空に輝くばかり秋の月

2013/09/20
森の奥深くに秋が横たわる

2013/10/9
電車の中で見知らぬ白人の人がパンをおもむろに取り出して食べててこの人らには主食、僕には主食でなくて嗜好品だけど長い間辿ってきたものが違うんだろうなぁ一万年前の先祖はこんな所で巡り合うとは思うまいと思っていたらパンが食べたくなってきて上野でパン買う。

2013/10/13
鉄道は寂しさを載せて走る。999。

2013/10/13
別々に見上げて香る秋の花

2013/10/16
雨漏りとかびだらけの住処なり

2013/10/16
雨音に囲まれて寝る颱風

2013/10/17
本棚の裏が黴だらけなのを見た時に、始めて人は腐海がどういう所かを知るの。

2013/10/20
芝の上蛙やお急ぎ冬間近

2013/10/20
とたん屋根秋雨の降る枕元

2013/10/20
色褪せた残り少なきあきあかね

2013/10/26
海の中雨の波紋を見上げてる

2013/10/26
雨の音も水の音か秋の終り

2013/10/27
秋晴れになりそうな日の旅支度

2013/10/29
秋雨にビールとビートルズの月島

2013/11/01
われ知らぬ残り香のなかみつめればきみは恋するいずこにありし

2013/11/01
秋晴れや風邪ひきもののうどんかな

2013/11/04
秋雲が亜空間へと流れてく

2013/11/04
手の甲にひと休みする秋茜

2013/11/04
せせらぎは秋の夜もただ流るる

2013/11/14
クルマエビと比べられるブラックタイガーが不憫で可哀想だ。

2013/11/16
蒼夕の秋桜の如く月がある

2013/11/23
紅葉や染めては沈む水落ち葉

2013/11/25
炭火の香り?そりゃたぶんガスの匂いだ。

2013/11/29
川瀬巴水は空気まで彫られているよう。

2013/12/03
遠方の青し大山雪ばかり

2013/12/30
崖から飛び降りて顔がぶんぶくちゃがまになってという表現に感心したが、よく読んだら、顔もはんぶんぐちゃぐちゃになってだった。

2013/12/31
除夜の鐘鳴りては時の過ぎて行く二度と来ぬこの年を刻みて

2013/12/31
柏手を打つまでしばし雪乃中

2016年7月24日日曜日

2013/11/2
テロなら無条件で叩けるのもあと少しだろうから、今は余計な事など言わずテロ認定すればいい。

2013/11/2
二人目、三人目と続かない様にするには最初にはっきりときつい見せしめをしておくべきだろう。

2013/11/2
われ知らぬ残り香のなかみつめればきみ恋するはいずこにありし

2013/11/2
ファミコンやホチキスと同じで芝エビらしい。味だけでなく情報も食ってる。騙されたとしたら味ではなく尊厳の問題になる。それは信用よりもひとつ上の問題になる。

2013/11/2
秋晴れや風邪ひきもののうどんかな

2013/11/4
秋雲が亜空間へと流れてく

2013/11/4
手の甲にひと休みする秋茜

2013/11/4
せせらぎは秋の夜もただ流るる

2013/11/6
未来は分からないから可能性がある。未来とは選択の言い換えに過ぎないんだ。

2013/11/6
全力で笑かそう、クスッとしてもらおうと作った問題を熱統計力学の演習ではないと怒るようなユーモアのない専門馬鹿な学生を否定したかったんじゃないかなぁ。一般教養とはそういうものでしょう?

2013/11/10
浅く広くやっても、狭く深くやっても面積はいっしょ。太く短くも細く長くも体積はいっしょ。

2013/11/11
人間とは風邪をひく動物であり、風邪が酷くなるとたいていの事はどうでもよくなる。

2013/11/14
windows が主流になったせいで人類の発展は50年は遅れた。

2013/11/14
クルマエビと比べられるブラックタイガーが不憫で可哀想だ。

2013/11/14
もう Google まで迷走中かよ。だれだ、こんな仕様に OK 出した奴は。

2013/11/15
起動してから何もしていないのにDiskアクセスをがりがりと続け、動いている殆どの時間は意味不明なDiskアクセスに奪われている。そのおこぼれの10%以下の時間をコンピュータとして利用できる Windows はクソOS。

2013/11/16
頭の良さとは正しい答えを知っていたり答えたり出来る事ではなく、突き詰めれば、気持ちよくすること。

2013/11/17
蒼夕の秋桜の如く月がある

2013/11/18
広告はコンテンツにならない。コンテンツが何かの広告になる事はある。

2013/11/20
白暮のクロニクル。いま一番面白いな。次点はいろいろあるけど。

2013/11/20
目に写っているものと意識が見ているものは同じではあるまい。

2013/11/20
テレビから流れてくる全ての言葉は汚れていて、聞くだけで言葉か弱くなる。それに時間を支払う。時間を支払い時間を得ている。

2013/11/20
タダで手に入れても時間は支払っている。時間とは情報でありエネルギーてあり、その交換である。

2013/11/20
一期一会なんてとても無理。

2013/11/20
日本がある事と政府がある事は一致しない。国民というより民。国民とは自らなるものらしい。

2013/11/20
Eclipse の世界ってほんど莫迦。自分らが楽したいだけじゃん。

2013/11/21
一期一会って印象の事だよねぇ。どうすれば印象は残るのかという。

2013/11/21
新しい国の破滅はコンピュータ上で起きるかも知れない。あるアルゴリズムで組まれたアプリケーションが一斉に金融を再起不能なまでに破壊する。それが新しい衆愚。

2013/11/21
名人戦第五局41、42は見た時に何か来るものがある。分からないんだけれども。

2013/11/21
行き当たりばったりのくせにご都合主義の結果が待っているんだもん。

2013/11/21
これで勝ったらもう読まないだろうなー。

2013/11/24
紅葉や染めては沈む水落ち葉

2013/11/24
他の選択肢を示さない限りどうしようもない。他がないのだから。

2013/11/24
悪用した者を罰則すればよい。それが法の理念だ。

2013/11/25
炭火の香り?そりゃたぶんガスの匂いだ。

2013/11/25
大局観では攻撃力に敵わない。

2013/11/25
デンプシーロールの説明にナックルNO1が!

2013/11/26
ひとつにとらわれてしまうのが一番いけない。

2013/11/26
陰陽は世界の成り立ちがふたつに分類できることを言いたいのてはなく、ひとつのものから出来ていない事を表現している。一神教でも神の世界と人間の世界でふたつになる。

2013/11/26
中田有紀のいってらっしゃいがとてもいい。

2013/11/28
法案が通ってから騒ぎ出すなよ。

2013/11/29
馬鹿の定義は口をつぐむ事が出来ない事だ。

2013/11/29
川瀬巴水は空気まで彫られているよう。

2013/11/29
無理なものは無理。無理に見えるが出来るものもある。やれる事を順番に。プロジェクトの要諦。

2016年7月8日金曜日

2013/10/1
その映画は問い掛けであって答えではないんだ。問うていることが分からなければ面白くないのは当たり前だ。

2013/10/1
世間の先にいて、人々を自分の方に引き付けたのに、いつの間にか追い抜かれた人。

2013/10/2
どう高く売るかよりも、いかに安く売るかにフォーカスすべきか。

2013/10/3
視覚的なものより聴覚や嗅覚が甦るものを好む。

2013/10/3
ひとつの塊の中で、時間的変化が起きるもの、と言えそうだ。それなら視覚的でもよい。

2013/10/4
高品質なものを安く提供する。ただし多機能ではない。ではあれこれ欲しい機能をどうするか。いずれにしろ多機能は駄目だ。インターフェースには搭載できる機能の上限数がある。それを超えたものを多機能と呼ぶ。

2013/10/5
千と千尋の神隠し
食事のシーンというのはいっぱいあるけれど、ものを食べる演技はそんなに見れるものではない。

2013/10/5
親から離れて社会の中に入ってゆく。この映画は受け入れる側を描いた物語だ。

2013/10/5
名前を奪い魔法は使えても自分の子供も見分けられない何も知らない人だと気付いた。

2013/10/5
物語の整合性はどうでもいい所があって、それよりもちょっとしたシーンや風景や描き方の方がずうっと大切だし印象に残る。それらが何処へ行こうとするのか。

2013/10/5
よくもまあこういったものを思い付き構成し配置してひとつの流れにまとめるもんだて。

2013/10/5
作り方のコツとしては既存のテンプレートを幾つも持っておき、取り出しては細部を加工したり、新しく起こしたりしながら配置をすること。配置とは言語であれ絵具であれ音符であれ数字であれ構造上は同じ。だか置いたり組み合わすだけでは配置ではない。

2013/10/6
寄り添う振りして脅しをかけてくるような人の話は、正しくても聞くべきではないし、その人の話云々の前に単なる鴨にされる。

2013/10/6
プラセボへの反応というのは、過敏な心理状態にあれば、体の反応が脳によって作り出されてもそれは有りえそう。

2013/10/6
自分ならこうしてた、そうすれば上手く行ったんだというのは仮想戦記としては楽しい。もし本当に有益なら次に使えばいいけど大抵は無意味無利益無提案。

2013/10/6
肩こりも疑ってみて。

2013/10/6
莫迦というなかれ。下手といえ。

2013/10/6
こういう本がある限りこの国は大丈夫。

2013/10/8
どうやら目の前に大きな壁があるらしい。どう工夫しようとしても同じ所に戻ってしまう。これではない何か、これまでとは違うもの。成長でも革新でも再生でもない何か。違うとは何だろう。

2013/10/8
違うように見えるものだって切り口次第で同じ所が見つかる。構造、機能、影響で見れば尚更。

2013/10/8
差異の中に同じものがある。

2013/10/9
電車の中で見知らぬ白人の人がパンをおもむろに取り出して食べてて、この人らには主食だよなぁ、僕にはパンは主食でなくて嗜好品の部類だけど。長い時間辿ってきたものが違うんだろうなぁ。一万年前の先祖はこんな所で巡り合うとは思うまい。と思っていたらパンが食べたくなってきて上野でパン買った。

2013/10/9
演技としては人間を表現してるとはいいがたいねぇ。記号かねぇ。なら漫画だねぇ。

2013/10/9
ベビーチーズが恐ろしく小型化していて驚いた。

2013/10/9
こんな演技が面白いとでも。坊主にして脚本からやりなおせ。

2013/10/10
ゲームにはミスが必要だ。ミスを起こさない者にゲームに参加する資格はない。

2013/10/10
これじゃないヤマト。

2013/10/10
最近殺されてる女の子が美人ばかりだが、まあそんな訳はなくてマスコミというのがどういう性根でいるかよく分かる。AKBを取り上げているのと何にも変わらないつもりだろうね。

2013/10/10
嗅覚の劣る担当者だったか、経験不足か、いかんともし難いか、そのいずれか。

2013/10/10
防御は嗅覚、行動は聴覚。検分の視覚、閃きの六感。決断は全感覚総動員。安らぎは味覚。

2013/10/10
やるべき事の手順があり、計画が立てられているのに士気が不足というなら払ってる金が足りてないのだ。

2013/10/10
失敗の書き出し。時系列で出来事を箇条書きする。第三者を交えて質疑応答を行い疑問、盲点を列挙する。失敗からの対応を計画にする。報告書の体裁とする。広く公開し共有する。

2013/10/10
ジャポニカの歩き方の西山優里子の新作 dirty christ superstar は最初は痛たな漫画かと思えば、あにはからんや面白くなりそう。

2013/10/11
その先に何かがあったはずなのに忘れてしまった。忘れていることだけを覚えている。馬鹿になってしまった。

2013/10/11
一人だけ異能のものが居てもリアリティはない。二人になれば突然リアリティが湧く。物語にリアリティを与える存在であり、物語をガイドするキャラクターになる。これがリアリティの標準原器になる。

2013/10/11
早稲田大総長からして傀儡にしてこのていたらくである。無能がいることではなく、どこかにそう言う者に責任を貸し地位を与えた人がいる。

2013/10/11
数が圧倒的に多い。もろにでかい。緻密精密である。有名高名なものの再現である。これまでにない初見である。こういう場合に凄いと言われる。

2013/10/11
精蜜。まあ。

2013/10/12
怒りの表現は難しい。それと比べれば脅すのは簡単だ。マスコミを見れば良く分かる。上質な怒りは幾人かのタレントでしか伝えられない。マスコミは脅ししか出来ない。

2013/10/12
効率だけを追求するなら死ぬのが一番いい。だから効率だけを追求する組織は駄目に成るのだ。エントロピーで考えれば分かるかも知れない。

2013/10/12
地球って落ちこぼれの吹きだまりみたいな星で一番成績のいい国家でも100点満点で40点あるかないかと思っておけば人類としてはだいたい合ってる。

2013/10/12
御座候まじうま。

2013/10/12
二位なんか誰も覚えていないでしょうと言うけれど本当に好きな人は順位なんかでは覚えない。

2013/10/13
情報とは時間の事かも知れない。時間がなければ情報は存在できない?

2013/10/13
鉄道は寂しさを載せて走る。999。

2013/10/13
絵が優れると物語が劣化する反比例の法則でもあるのかな。

2013/10/13
別々に見上げて香る秋の花

2013/10/13
車のデザインの不均衡。共存できないはずのラインが平気で採用されている。調和していない。つまり和音になっていない。かつ狙った不協和音の面白さでもない。そういうのが一部にあれば全体を駄目にする。

2013/10/14
インバスケット(未処理箱ゲーム)は主催する側に様々なデータが蓄積する所に価値がありそう。

2013/10/15
勝ち馬に乗れの国民性。世界を広く見てないと間違える可能性が増える。

2013/10/15
全く同じ事を言っているとしても言葉が違えばその後にある理念や思想、理解が明白になるものなのである。本心さえ詳らかになるのである。

2013/10/16
宇宙船に停止はなく、クリッピングした物にベクトルとスピードを固定した状態になるだけか。

2013/10/16
ダークマターってようは光子といっさい関係を持たない粒子群ということかしら。

2013/10/16
気付けば3秒で解決する事に3時間も気付かない。頭の中の回路が開くまでに此れだけの時間が必要だったとは。

2013/10/16
雨漏りとかびだらけの住処なり。

2013/10/16
雨音に囲まれて寝る颱風

2013/10/16
始めてトライすることはジグザグに歩くしかないから時間が多くかかる。生産性をあげるとは二度目はまっすぐに歩きましょうね程度の意味。もちろん経験の蓄積が次のトライをより軽量にする公算は高い。

2013/10/16
偉そうに語りたがるのは、たいていまだ見ぬ敵に備えての事なんだよ。

2013/10/16
1k のテキストファイルを開くのに、VS2010 は何分かけて起動しているんだろう。なぜこれで .cpp とopen を関連付ける気になったのか不思議だ。これを作った人は他人の時間を無駄に奪うことに無頓着なんだな。起動する間はストックオプションの事でも考えているんだろうか。

2013/10/17
本棚の裏が黴だらけなのを見た時に、始めて人は腐海がどういう所かを知るの。

2013/10/17
似たような人を百人集めてもひとつかふたつの意見しか出てこない。

2013/10/18
今日一日の仕事なんて後から振り返れば30分で終わるものなんだ。

2013/10/18
そのB級臭を愛すべきか、否。

2013/10/18
カツオが高騰ってニュースでやるけど何故かは言わない。どうせこんな時間帯にまともに見てる人などいないのだから、まともなニュースをやって欲しい。

2013/10/18
この女性ナレーションの内容のない偽善的な喜び溢れる感じがいかにも気持悪い。

2013/10/20
不快であれば、それが正義になるという時点でこの国には正義に関する理念がない事が分かる。問題は経済効率以外の理念を何ら持たない事だ。

2013/10/20
"若い"が抜けてる。

2013/10/20
正確でなければならないは馬鹿の証拠か。当たらずとも遠からずってようは近似値ってことでしょう。あとは誤差の許容範囲の設定の問題。ここを大きくすれば黒い烏も白に成るけれど、白い烏も本当にいるからややこしい。

2013/10/20
まあまあ、黒も白も可視光線の範囲の内ですから。

2013/10/20
いやんかわいい。根付にしたいわーマルメタピオカガエル。

2013/10/20
インスタンス、スコープ、ポリモフィズムは重要だが傍流であり通過点であり終着駅ではない。オブジェクト指向の先が見えない。

2013/10/20
本質は終着駅に言換可能。

2013/10/20
ひとつの結論を得るとは安心を得ると同じで、そこにマンネリズムのまた同じ結論になろうとしているを感じ始めている。どうすべきか。また同じになった、似たようなものができたは危険だと思っている。

2013/10/20
とたん屋根秋雨の降る枕元

2013/10/20
芝の上蛙やお急ぎ冬間近

2013/10/20
色褪せた残り少なきあきあかね

2013/10/20
烏鷺戦隊 碁レンジャー!

2013/10/24
口をすすぐのが蒸気機関車と同じリズムなのを発見した。

2013/10/25
お武家さまガマガエル。

2013/10/25
ひとりで座っていようが、たくさんで座っていようが、同じ列車に乗った乗客に違いない。

2013/10/26
津波の怖さを伝えるには高さだけでなく速さも付け加えるべきなんだろう。

2013/10/27
常識を疑えではなく、常識が斯くあるメカニズムを研究する。

2013/10/27
先の大戦から外に発散しようとする欲求を禁止され、内なる他者を攻撃する。これは内政問題の延長。根本は何か。

2013/10/27
海の中雨の波紋を見上げてる

2013/10/27
雨の音も水の音か秋の終り

2013/10/27
矛と盾。この故事の示すものは商売人の矛盾ではなく、どちらも必要で、どちらか一方だけが強い状態は考えにくい処にある。政府が強い盾を必要とするならその悪用を防ぎえる強い矛もセットで用意すべきであり、盾を弱めることだけを考えるのも片方だけを買おうとするのも違う。秘密保全法案。

2013/10/27
秋晴れになりそうな日の旅支度

2013/10/27
coffee junkiee

2013/10/27
JR東の案内標識ってほんと莫迦。

2013/10/27
どこの業者だって感じ。

2013/10/27
骨格ではなくシルエットで捉える。シルエットの面白さを見れば骨格の狂いや立体はどうでもよくなる。日本画。

2013/10/27
クロード・モネ ラ・ジャポネーズ いい

2013/10/28
自分が論難し易いように相手を定義してしまう。

2013/10/28
東京電力に事故の責任があるとは思わないが収束への主体事業主としては問題を抱えているようだ。その原因は分からないけれども。

2013/10/28
シルエットで見る。その中にある描かれる姿形はシルエットの制約で構成される。

2013/10/29
雲は空間と時間の省略であり、一枚絵でのコマ割りやカットの一種なのかも。

2013/10/29
力関係に加えて、空間、勢力の大きさも表現する図。

2013/10/30
主柱のくさびが外れ、それまで繋がっていたものが次々と外れてゆく。

2013/10/30
思想は死んだ。誰もが勝者につく。

2013/10/30
ラピュタはドーラが支えている。

2013/10/30
なんのことはない。何も変わりたくない。それだけ。変わったことの反動かも知れないが。

2013/10/30
秋雨にビールとビートルズの月島

2016年7月2日土曜日

2013/09/01
経済をわかった顔してる人は信用しちゃならない。経済学ってその上にあるから。

2013/09/02
社会制度は運営する人間の低下で破綻するものではない。はたんは環境の変化に最初に人間が対応し、その人間の変化に制度が適応できなくなる為に起きる。変化はこの時点では意識されていない為、制度がうまく運用できない理由は意識化しにくい。

2013/09/02
老魚が嘆く。「最近の若魚は尾は小さくひれは太く泳ぎが遅い。我々の若い時と比べ情けない限りだ。これでどうして水の中の外敵から逃れようか」そばにいた坊やが言った。「でもおじいちゃん、若いお兄さんたちは水の中から陸へ上がっていくよ。泳ぎを捨てて、陸に上がるために変わったんだよ」

2013/09/02
売上の為のラストのテコ入れか、普通の生活に戻るための儀式か、なにか病気でも見つかったか。まあ逃れられるわけもない。

2013/09/02
ユーミンの歌ばかりなので奴の引退を機に次は中島みゆきでやるべし。

2013/09/02
映画監督なんて嘘つきの山師に決まってるのに、こいつらバカだろうか。

2013/09/02
このアナウンサー気持悪い。

2013/09/02
求められる姿を具象化していたらこうなってしまったの?

2013/09/03
ゆうきまさみは公務員を描けば日本一だと思った。振り返れば後藤さんも公務員だった。バーディーも公務員だった。今回もそうだし、いつか帝国陸海軍を描かないかなあ。

2013/09/03
短編を作っている間に段々と長くなって結局は一時間半くらいの長編として上映します、になるに決まっている。

2013/09/03
ミツヅノコノハガエルはパシフィックリムに出てた。

2013/09/07
岩見隆夫と言う人は何も勉強せずにこれまで来た人なんだなあ。悪い見本が新聞に記事を乗る。もう地に落ちた証拠と言えるだろう。

2013/09/07
それでも我が国の憲法はそれを発言する権利を保証する。僕もそう思う。

2013/09/07
カメラってのはもしかして物を写すのではなくて光を写すもの。

2013/09/08
人間が物語を作り始め最初の100年で殆どの基本形は出尽くしたであろう。それでも物語を作りたいという気持ちは治まらず次々と新しい物語が生まれた。飽和した中から組み合わせで次の物語が生まれる。物語を解剖してみたらすでに過去にある。それでもそこには何かがある。

2013/09/08
自由という考え方は神という考え方と根本で結び付いているのではないか。

2013/09/08
秋は女性が綺麗になる。

2013/09/08
技には必ずコツがある。だから言葉では伝わらないし、教育で教える事も出来ない。教育とはコツをつかむまで待つことかも知れない。そうなると秘伝というものは、実体としてどういうものであったろうかと想像する楽しさが生まれる。技の伝授ではなかった筈だ。風姿花伝をそういう読み方をして見ようか。

2013/09/08
ハウル
ソフィーの雛形ってシンデレラか。で王子さんと出会ってからの物語。

文法つのは余計なものを取り除くためにある。それは理解を助けるものではあるがそれで作品を分かった気になると多分間違える。

前半は荒地の魔女との対決、後半は戦争の行方、これら物語のコアがとちらもスルッとスルーされる。

ソフィーの見た目を若くしたり年とらせたりコロコロ変えなければならないのだからラブストーリーではない。おばあちゃんのままなら納得できるけど。おばあちゃんは城に乗り込むための方便であって魔法がいつどう解くかもスルーされた。

謎解きをクライマックスにするような映画ではない。戦争のなかにファンタジーは成立出来るのかを試そうとしたのか。ならばこの映画の中のファンタジーとは何か。

ファンタジーの特徴は説明を必要とすることか。カルシファーが存在感がある。

お城に行く所が関係者が一堂に集まる最初の盛り上がりになるはずであった。だがここには安易な対決を配置しなかった。ここから物語はラピュタと似たお城の謎が中心となる構造で進む。

ソフィーを次第に若くしてゆくのは、まるで各年代の女性を描くためのように思えてくる。で王子さまのキスで魔法が解けたから、あとはずっと若い。

物語を繋げるために説得力のない行動もある。それでもソフィーが草原から歩いて帰るシーンにたどり着いた。

エンディングを見る限りこれはシンデレラとか眠り姫みたいなおとぎ話なんだ。ただ19世紀頃を舞台にすればおとぎ話はこうなるというお話だ。

初めて見た時、はっきりと戦争を描いたと思った。だけどこの映画は何だろうかとも思った。何を描こうとしたのか不思議だった。反戦でもラブストーリーでもない何か。面白くなりそうな予感とエピソードの連続。そして物語の終り。なぜ人は物語の終りというものを認識できるのだろうか。

2013/09/08
人間がペラペラ。

2013/09/08
面白いとは単純には脳が活動することだろう。

2013/09/09
招致と拉致を何度も読み間違える。

2013/09/10
たとえ別の世界の私が違う決断をしているのだとしても、関係ない。別の世界では成功しているのかも知れない。それも関係ない話だ。この世界を神々作ったのだとしたら、この私の決断も神の意志に違いない。それを外から見ればたわわに実った葡萄畑にある一粒に過ぎぬだろう。

2013/09/10
物語の形にしなければ語れない人がいる。漫画ではその表現が物語を強制する。物語は言語化ではなく行動といえる。行動で語ると言える。

2013/09/10
ストーリーをまとめるためにキャラクターを都合よく描いてはストーリーも成立すまい。合理性(リアリティ)がストーリーから失われてしまうから。

2013/09/11
演技には顎が深く係わっている。

2013/09/12
Windows は既に滅亡した OS であり、世界で動いているものはその残骸に過ぎない。

2013/09/13
COMアーキテクチャにより office ie windowsphone も全て後手にまわり品質も低く生産性も悪く拡張性にも劣り投入時期も遅れた。彼らの勝利の要因がそのまま敗北の原因なのだ。これではまるで恐竜ではないか。

2013/09/13
この世界は正しさよりも勝利を至上とする。

2013/09/13
正義というものは頑固であり信念でもあり無知蒙昧でもある。これは変わらない。むちもうまい、もちもうまい。

2013/09/13
最近はおでこを出すのが流行なのかな。明るく見えるみたいなんだ。

2013/09/13
重力と戦う女性の魅力。

2013/09/15
シリアの事実を知らない事は大罪かも知れない。たがそれを言う人間に信用がないのならどうしようもない。知らない事ではなくそれが信用に値するか、その根拠は何であるかがなければどうしようもない。知るだけでなく根拠を知る事。

2013/09/15
アイヌ刺青。ルールには理念があるが、ルールによって理念が完全に達成できるとは限らない。是々非々でやれば細かく対応できるが贔屓が生まれる、杓子定規でやれば公正だが抜け落ちるケースも生まれる。いずれの方法でもコストとリスクは最小を目指すし、混在はあり得ない。運用かルールかの問題。

2013/09/15
入口で厳しいか出口で厳しいかのルールの違いに注目すれば国際的な運用における軋轢や要求の決裂にも妥協点が見つけやすいのでは。

2013/09/15
民主党。昔は革命者、古い仕組みを変えて新しいものを作り出そうとする人を支持していた。今では妥協が重要であり調整型と言われる人を重視する。調整とは穏やかな改革なんだ。

2013/09/15
小泉純一郎の郵政改革の根底には恨み辛みがあったと勝手に思っている。恐らく郵政の誰かに恋人を寝取られたか酷い事をされたのだ。あの改革の執念をスッキリと理解させてくれる解釈。

2013/09/15
菅直人はもう壊れました。あの恐怖の一週間は人間の限界を超えていました。あの重圧に耐えられる人間などいないのです。もう責任のある役職はいけません。これからは松陰の言う狂人としてグリーンエネルギーに取り組まさせてあげて下さい。

2013/09/15
上から目線を指摘する人に限って自分が上から目線になる事は厭わない。大体に於いて敏感な所には何かある。

2013/09/15
横浜から藤井と歩いて帰ろうとしている。アーケード街でかき氷を食べた。古い電車に乗ったりしているうちに、山の上に登り廃墟のビルの上にあがった。キュィンキュィンの音。たちまち津波がきて山の上まで波に飲まれる。浮遊物に二人で掴まって揺られている時に雨の音で夢から目が覚めた。不思議だ。

2013/09/15
写真なんてどういう心性でカメラの前に立っているかを被写体から読み解けば十分だ。いかにもな作家面が嫌い。

2013/09/16
専門用語の羅列や素人お断りは入口を狭くする手法だが一度その中に入ればもろもろの特典が末永く手に入る。ここに生まれた壁が内部と外部を隔て両者を脅す。内部のものは外に出たくないし外部のものは簡単には入れない世界として。いつか外部から打ち倒されるまでそれは続く。

2013/09/16
2199。脚本以前にプロットが辛い。感動のピークがあるべき時に非戦だの専守防衛の話で時間を潰すの。宇宙船と女の裸だけなの。

2013/09/16
見出しはタイトルではない。タイトルでは他と区別するための記号であり、見出しは初見で人を足止めするための意味も内容も不要な空想たる工夫である。

2013/09/18
失敗に於いては当事者からはみんなで頑張る以外の言葉はでない。当事者でないもの、当事者から外れたものがその解決策を知っている。つまり権限に問題がある。

2013/09/18
尊厳と敬意が国家の基盤。

2013/09/18
教育とは驚きだ。分かるとは驚くことだ。驚かせれない人は教師たるや。

2013/09/18
なんでアメリカで作られるものは本質的にバカなんだろう?

2013/09/19
カントリーガール、君の瞳の奥に夕焼けが写る。カントリーガール、君の微笑みは草木の萌えるにおいがする。

2013/09/20
星空に輝くばかり秋の月

2013/09/20
森の奥深くに秋が横たわる

2013/09/20
JR東海はリニアからたかりをことごとく排除するのに腐心しているようだ。40分で名古屋と結ばれる世界なんて今まで誰も経験していない。リニアならどこでもドアに最も近い体験ができる。

2013/09/21
はだしのゲンも読み始めたら止まらなかった。風立ちぬ と同じものを感じた。

2013/09/21
戦後は技術で負けたという点に集約した。そこから技術に関する合理性でやり直した。もっと技術があれば勝てた、もっと正義があれば勝てた、組織を組み直せば勝てたと未だに考えている。技術は敗北の象徴に過ぎない。

2013/09/21
物語とは配置。その配置を楽しむのが鑑賞。だからそのシーンがそこにあるのには理由がある。

2013/09/21
風立ちぬ と はたしのゲン は作品として兄弟だと感じた。不思議な感だ。これが誰かに正しく伝わるとは思っていない。

2013/09/22
シーンは背景で決まる。ふたつのカットでひとつの背景を描く。物語の進展はこれをいちセットとして進める。これが基本になる。

2013/09/22
それは皆無ではないが、全てでもない。これでは議論にならぬ。俎上に足りない。

2013/09/23
自分にさえ100%の信頼なんかおけないのに他人にそんな特権を与える訳がないじゃないか。

2013/09/25
この世の常として切り札はずっこける為に存在するものだがアルプスはうまく動いて欲しい。切り札が出るようでは負け戦だとしても。

2013/09/27
底辺に住む人は泥んこの活気のない世界といい、天空を飛び回るようになると宇宙の中心ではないごくありふれた存在の一つという。

2013/09/27
すべてのものが量子から成ると言うとき、ならば神も量子でできているはずと考えるのは確かに賢いが、人間としては莫迦の部類に入る。

2013/09/27
2199。多くのものか死んでいったが、どれも印象に残っていない。かつては死力を尽くし劣勢を挽回しようと肉薄した上での敗北であったかと思うのだが。

2013/09/27
宇宙人とコンタクトしたら、最初に交換すべきは周期表だし、人間の代表として紹介するのはシャーロックホームズだろう?

2013/09/27
だれもが先人の道を再び草刈りしながら歩いている。

2013/09/27
Microsoft は本当に間違った道に入りこんだ。どうだこの firewall の使い難さは。設計した人は大金もらいながら崖から突き落としているようなもんだ。

2013/09/28
国内メーカーのドライバが腐っている?

2013/09/28
安心とは忘れること。考えたら必ず不安になる。考えた結果、忘れてもいいと思えない限りは不安のまま。

2013/09/29
2199。なんだこれは。

2013/09/29
囲碁。あたしゃ例え腹を食い破られたってここは引きゃしないよ。

2013/09/29
囲碁。打つ手は自由と言うが選択肢が多いという意味であって出鱈目に石を放り投げるのとは違う。選択肢が浮ばない限り自由はない。自由は理由を要求する。