2013/11/2
テロなら無条件で叩けるのもあと少しだろうから、今は余計な事など言わずテロ認定すればいい。
2013/11/2
二人目、三人目と続かない様にするには最初にはっきりときつい見せしめをしておくべきだろう。
2013/11/2
われ知らぬ残り香のなかみつめればきみ恋するはいずこにありし
2013/11/2
ファミコンやホチキスと同じで芝エビらしい。味だけでなく情報も食ってる。騙されたとしたら味ではなく尊厳の問題になる。それは信用よりもひとつ上の問題になる。
2013/11/2
秋晴れや風邪ひきもののうどんかな
2013/11/4
秋雲が亜空間へと流れてく
2013/11/4
手の甲にひと休みする秋茜
2013/11/4
せせらぎは秋の夜もただ流るる
2013/11/6
未来は分からないから可能性がある。未来とは選択の言い換えに過ぎないんだ。
2013/11/6
全力で笑かそう、クスッとしてもらおうと作った問題を熱統計力学の演習ではないと怒るようなユーモアのない専門馬鹿な学生を否定したかったんじゃないかなぁ。一般教養とはそういうものでしょう?
2013/11/10
浅く広くやっても、狭く深くやっても面積はいっしょ。太く短くも細く長くも体積はいっしょ。
2013/11/11
人間とは風邪をひく動物であり、風邪が酷くなるとたいていの事はどうでもよくなる。
2013/11/14
windows が主流になったせいで人類の発展は50年は遅れた。
2013/11/14
クルマエビと比べられるブラックタイガーが不憫で可哀想だ。
2013/11/14
もう Google まで迷走中かよ。だれだ、こんな仕様に OK 出した奴は。
2013/11/15
起動してから何もしていないのにDiskアクセスをがりがりと続け、動いている殆どの時間は意味不明なDiskアクセスに奪われている。そのおこぼれの10%以下の時間をコンピュータとして利用できる Windows はクソOS。
2013/11/16
頭の良さとは正しい答えを知っていたり答えたり出来る事ではなく、突き詰めれば、気持ちよくすること。
2013/11/17
蒼夕の秋桜の如く月がある
2013/11/18
広告はコンテンツにならない。コンテンツが何かの広告になる事はある。
2013/11/20
白暮のクロニクル。いま一番面白いな。次点はいろいろあるけど。
2013/11/20
目に写っているものと意識が見ているものは同じではあるまい。
2013/11/20
テレビから流れてくる全ての言葉は汚れていて、聞くだけで言葉か弱くなる。それに時間を支払う。時間を支払い時間を得ている。
2013/11/20
タダで手に入れても時間は支払っている。時間とは情報でありエネルギーてあり、その交換である。
2013/11/20
一期一会なんてとても無理。
2013/11/20
日本がある事と政府がある事は一致しない。国民というより民。国民とは自らなるものらしい。
2013/11/20
Eclipse の世界ってほんど莫迦。自分らが楽したいだけじゃん。
2013/11/21
一期一会って印象の事だよねぇ。どうすれば印象は残るのかという。
2013/11/21
新しい国の破滅はコンピュータ上で起きるかも知れない。あるアルゴリズムで組まれたアプリケーションが一斉に金融を再起不能なまでに破壊する。それが新しい衆愚。
2013/11/21
名人戦第五局41、42は見た時に何か来るものがある。分からないんだけれども。
2013/11/21
行き当たりばったりのくせにご都合主義の結果が待っているんだもん。
2013/11/21
これで勝ったらもう読まないだろうなー。
2013/11/24
紅葉や染めては沈む水落ち葉
2013/11/24
他の選択肢を示さない限りどうしようもない。他がないのだから。
2013/11/24
悪用した者を罰則すればよい。それが法の理念だ。
2013/11/25
炭火の香り?そりゃたぶんガスの匂いだ。
2013/11/25
大局観では攻撃力に敵わない。
2013/11/25
デンプシーロールの説明にナックルNO1が!
2013/11/26
ひとつにとらわれてしまうのが一番いけない。
2013/11/26
陰陽は世界の成り立ちがふたつに分類できることを言いたいのてはなく、ひとつのものから出来ていない事を表現している。一神教でも神の世界と人間の世界でふたつになる。
2013/11/26
中田有紀のいってらっしゃいがとてもいい。
2013/11/28
法案が通ってから騒ぎ出すなよ。
2013/11/29
馬鹿の定義は口をつぐむ事が出来ない事だ。
2013/11/29
川瀬巴水は空気まで彫られているよう。
2013/11/29
無理なものは無理。無理に見えるが出来るものもある。やれる事を順番に。プロジェクトの要諦。
0 件のコメント:
コメントを投稿