全体を見て設計出来る奴を寄越せ、それが官僚だ、折衝でも恫喝でも折り合える奴を出せ、それが政治だ。
2011/08/01
毒舌と言う芸は彼一代限りで終わりだな、いや最近のお笑いはどれも是も一代限りか。引き継げないものを芸と呼び昔から磨いてきた。代々引き継げるのは場だった、客に途切れがない以上、芸の継ぎ目を無くす為の梨園か。
2011/08/01
ラジオが聞かれなくなったのは機械が小さくなりすぎたからさ。今はパソコンで聞けるので復活してくるぞ。
2011/08/01
昔は自分も重巡くらいの戦力はあると思ったけどどうやら駆逐艦が妥当か。
2011/08/03
今とれる正しい態度は分からないだと思う。そっから先は全部サイコロみたいなもの。詰まりはさ普通の日常って事さ。
2011/08/03
彼等のやり方は汚い。とても支持できない。そのうえ最後は逃げだしそうな人ばかり。鳩山と同じ部類かと思われる。
2011/08/03
もう辞めたと言って会社潰して電力の送電も福島の事故対応も止めたらどうなるんだろう。会社潰すのは犯罪ではないし。映画でなら見てみたい。
2011/08/03
間違いがあれば訂正すればよい事。嘘つきとなじれば口を閉ざし未来を失い、それでいいと許せばデマに溢れ過去を失う。お互いに正しいと主張しあえば訂正されず今さえ失う。
2011/08/03
政治家とは盗っ人であると教えてくれた石の字。
2011/08/04
原子力行政に携わった人達が今の状況を喜んでいるとでも思うのだろうか。最高のショーだとは思わんかね。あっはっは、見ろ、一号機がまるで廃墟のようだ。見せてあげよう、福島の雷を。
2011/08/04
バクテリアがセシウムをバリウムに。このバクテリアは錬金術師なんです、の流れで映画の宣伝になるんでしょう。驚くような話じゃありません。だげと生体が量子力学の反応を利用するのはあっても驚かない。
2011/08/04
広島が二位?二位!二位?明日、地球が壊れにゃええがのおー
2011/08/05
そいつに予想できるレベルならHUNTERxHUNTERを待つ価値などない。そしてそのレベルと思うのは作者への侮辱だろう。誰も見たことのない世界が見たくて其れを読む。既知の構造をトレースしただけの予想などに価値を見いだせない。
それはただの予想などではない。そいつの人間性の全てをさらけ出す、そんな予想なのだ、その予想はなんともデジャヴな話だ。オタクの本質とはトレースに過ぎないのではないか?
だからトレースから外れる事を感動と名付けている。少し偉い人はそれを過去のトレースと比較し何が違うのか、構造の違いとして見せる。つまり過去に存在する価値観に対する新しさの提示だ。実にそれは古典への絶対信仰の告白に過ぎぬ。
それが宗教的にまで深い主題を演奏しているのは分かっている、その決着と漫画としての面白さの両立などまともな読者ならもうお手上げ状態でこの先がどうなるのか予想の遥か彼方だ。作者からの答え待ちの状態だ。
ストーリーがどうなるか、よりもその主題にどう決着するか、人間的なあまりに人間的なこの仮定世界の問題は今回もまた結論だせず終わるかも知れない。それでもいいのだ、それも一つの決着なのだから。
ではその主題とは何か。それは読んでみて浮かぶモヤモヤだ。それを別の言葉に置き換えた瞬間にもう姿が変わっている。今なら分かり易く放射性分裂や崩壊により別の元素になったという例が適切だろう。優れたテーマは連鎖反応する所も似ている。
それをより面白く仕立てる事もよりリアリティ持たせる事も可能でしょう。但しそれでテーマの扱いは大きく変わります。
あの地震がどう影響しているか又はしていないか楽しみ。
2011/08/06
取材する力はたいしたものだがドキュメンタリーにする能力が皆無に等しい。
2011/08/06
何故を無能に帰すなら何も変わらない、僕たちはあの戦争への疑問を身を持って体験出来る時代に今いるというのに。
2011/08/06
頼むから無能以外の理由を探して来てくれ。
2011/08/09
緊張感を生む事は物語の導入に重要。それが物語の方向を決める。読者は傍観者としてそれに参加する。そこに参加できないとすればその原因は何か。
2011/08/09
良く出来た電子図書が駆逐するのは新聞や書籍ではなくドキュメンタリーではないか、と思ったりして。映像をちんたら流すドキュメンタリー見るくらいなら流れは文字で追う方が速いし動画も早送りしたり静止したい場合がある。
2011/08/09
どんな宇宙人と出会っても周期表だけは直ぐに解り合えるはずだ。
2011/08/09
どうであれ比較対象との比較結果、測定した実測値、統計の確からしさ、そう言うものの提示がない報道は話半分でも十分。
2011/08/10
星の声に答えるかのよに蝉の音
2011/08/12
彼らがもっとまじめに戦争をしていたらってのは誰が言ってたんだっけなあ。
2011/08/12
コクリコ坂のシナリオを書いて終わりではない、そのシナリオでさえコクリコ坂という遠大な計画の一部に過ぎないのだ。本当の主役は海ちゃんではないよ。
2011/08/12
主役の座から引きずり降ろされた主人公に出来ることは演じてみることだけだ。
2011/08/12
NHKのドキュメンタリーは真ん中の大切な所にぽっかりと穴が空いている。価値観が圧倒的に欠落している。哲学といってもいい。
2011/08/12
それが証明になっているのか、合理的でない可能性はどこか、見抜けなくともなんとなくてよい、疑う力、それを訓練すべきではないか。
2011/08/12
映画公開前夜のラジオで先生と呼ぶのは止めて下さい、と言うのを聞いた時からだから面識はなくとも長い付き合いだ。
今だに面白さでダントツだったのは付録に付いてたコナン第一話の絵コンテ。捨ててないのにどこにいったのだろう。
2011/08/15
風車と太陽光で動くのはカッコいい、と言う訳で新しく始まるガンダムは風車と太陽光で動くんだ。敵のモビルスーツは従来通りの原子力。夜襲受けたり海上の凪で苦戦したり敵を破壊して汚染が広がるなど戦いの中で主人公達は悩み成長しながら伝説の地を目指すのです。
2011/08/15
キャラクターがどの様な出来事に遭遇するかで殆ど決まる。誰もが持つ結末への予感を裏切るために作者がある。
2011/08/15
キャラクターの創造は思った以上に重要で作品の印象そのもの。深みは裏切りにこそアル。キャラクターは人に限らず、動物でも自然や出来事でもよい。要は新しい回路を開く事。
2011/08/15
たかが一回降伏文書に調印したぐらいで何が敗戦かね。あんなのただの紙切れに過ぎません。
2011/08/15
目標を決めるのは実現性について検討するためであるから我々の世界ではその類の目標を要件定義と呼ぶ。目標だけで直ぐに走り出すおっちょこちょいは誰だ。競走馬でさえ走り抜けるためにどれだけの準備をするか。
2011/08/15
鳴く蝉や枝先青く沈む空
2011/08/16
あとはOracleが携帯事業に参入さえすれば取り敢えず世界の役者が全て揃うのになぁ
2011/08/16
人は取り合えずは自分の見立てや主張を肯定する意見の方に敏感になる。中立や反対の意見には無視や反論で対処する。反論への反論には証拠集めに奔走する。これは最初に戻りループする。肯定と反論の永久ループ化である。
この議論のループを抜け出すには決定的な証拠が必要であり、科学史にも何十年と続く論争はあるし、怪しい宗教からの脱退なども同様の話だ。つまり議論では解決不可能な問題かもしれぬ。百の議論よりも一つの証拠である。
しかしながら同じ科学知見に接しながら全く異なる二つの派に分裂することはある。まだ証拠が決定的でないのだ。これを二つに分けるものは基本ロジックと感受性だ。
一つは危険と思われるもので分からないのなら危険とする立場だ。これはより安全方向に動くもので基本的に推定有罪とする。これに感受性が加味される。政府が十分に安全サイドに考慮した規制値でも危険とする。その根拠は安全とする決定的な証拠がないから。
もう一つは今分かっている知識から出発してそこに十分と思えるマージンを取る立場だ。これは今知られるメカニズムから考えようとするものでこのシミュレーションのパラメータ値は感受性が決める。このやり方は検証可能だが未知のメカニズムには弱い場合もある。
どうやればより速くこのループを抜け出せるかはデバックの重要な技法だけど今の所トライアンドエラーとナレッジ照合以外の方法は思いつかない。つまり要塞は攻略できるまで突撃あるのみ。より多角的に検証するなど言うは易し。思い込みはデバックの最終奥義なのです。
2011/08/16
東京から逃げると決めた人も一つの方法だ。これはより敏感な人は敏感な行動を取るという働きアリ20%の話とも通ずる。「働かないアリに意義がある」ではないがこの事象に多様な行動様式が出るのは喜ばしいことだ。どう転んでも何割かは生き残れそうだから。
2011/08/16
地下水に溶けて再臨界が始まったという話もあるが取り合えずは次のステージに入っただろう。この日が終戦の日とともに送る東北の灯籠に御霊海に流しけりてな風にそのうち読まれる。今日から処置から対策への切替だ。先ずは全ての測定だ。戦時標語っぽいね。
2011/08/16
この地上に汚染されていない所はない、エデンから追いやられたその日から。今は蛇を忌み嫌うように東電を憎む人がいる。楽園追放がその気持ちにピッタリしているのだろう。このテーマは小説になるかしら。
2011/08/16
答えを知ってるような人を先生とは呼ばない。
2011/08/17
自民党なんて利権に群がる虫にしか見えない。民主主義は資本主義に駆逐されるか。国家が産業の庇護者なら投票とはどの産業に注力すべきかの選択であり、郵政解散、脱原発解散こそが空虚な政策論争よりも健全だ。どの産業の庇護者かを公表しない政党に投票すべきではない。
2011/08/17
税金を減らし企業優遇するか、税金を増やし公共事業を重視する。といっても全体の5%の使い方の違いだろうけど。余ったお金を減税に回すか、公共事業に使うかという話。でも現在の財政で違いを出すのは無理なのかなぁ。
2011/08/17
一つでもゼロがあったらゼロになってしまう掛け算は人の信用に似てるけど僕は足し算のほうが偉いと思う。
2011/08/17
足し算「一回くらいの失敗なんか許してやれよ」掛け算「いんや許さん、無に帰すべきだ」引き算「ゼロが可哀想だよ」割り算「でもゼロは世界を滅ぼすぜ」足し算、引き算、掛け算「それはお前の時だけだよ」
2011/08/18
論理哲学論考って今なら単なるツイートじゃね
2011/08/19
「みんなで考えよう」の意味は俺は考えないけどねだからツイートは兎も角、会議では使用禁止。
2011/08/19
今や何一つ安全と呼べるものはなくなってしまった。ただ一つ検査したものがその範囲で安全とされる。これはプログラムコードの話である。そこに銀の弾丸はない。
2011/08/20
整体の五大間違い ツボ外し、向き違い、深さ至らず、力弱し、回数足らず
2011/08/20
反原発の人の恐怖心の根底にあるのは人類滅亡。核兵器と同じだ。これは大規模であらがえない力と言う点で黙示録や地獄に等しい。そうであれば原子力は科学であるよりも宗教として対峙すべきだ。宗教と科学は思ったよりも近い。中世を見るまでもなく同じ卵から孵った姉妹であろうか。
2011/08/20
意志のある所に信念生じ成果求める所に妥協生む
2011/08/21
幻想と言う名の素粒子があちらこちらに散らばった崩壊熱の観測です。突然のべき乗則の運命に流された塵の降下物です。小さな小さな誤りが大きな大きな結晶となり臨界を望む元素です。
2011/08/22
親不知が生え方間違えて脳天目指してる。頭がズキズキするのはそのせいさ。
2011/08/22
広島の駅員が横川のことをヨコハマっぽく発音してるのは横浜の人には秘密な。
2011/08/22
500系がこだまとして走ってる。落ちぶれたエリートの左遷感がたいへんによろしい。
2011/08/22
広島駅を出てから携帯メールを打っても直ぐにトンネルに入ってしまい電波が切れて使えなくなる新幹線という運用システムは既に時代遅れだと思う。
2011/08/22
責任を取るは正しくは責任を執るだと思うんだ。例え試験で×をもらおうともね。
2011/08/23
山本七平の空気の研究は優れた発見とは思うがその後の研究が停滞している事こそもっと空気を読めよ、と。いつまでも敵か味方かの二者択一でもあるまいに。
2011/08/23
JRや地下鉄、道路標識のどれもだがこの国にある案内標識はグズばかりだ。それらは知ってる者の為にあり知らない者にはほんとに役に立たない。にも関わらずこの国には標識案内学が生まれない。この国の学問がクズな所以である。
2011/08/23
大臣のあり方が変わらないのに省庁が変わるなんてあるんだろうか。役人の行動原理の根本には担当する法律がある。大臣の言葉よりも前に法律がある。法治国家とはそういうものだろう。
2011/08/24
要は世話になった人への義理を貫いたと言う事なんやろ。引退後の秘策は持ってそうやな。残った番組の勢力図はどう変わるんやろな。
2011/08/24
要はマスコミの価値観は下らなく善悪の彼岸があることに思い至らない。デマを流す以前の問題であって彼らが描こうとする社会像は実に陳腐であり故にそれを構成する人達もそう見える。
2011/08/24
地震も津波も原発事故も戦争みたいなものだからPTSDからヒステリーまで多くの病状を生じるしそういうのに必要なのは正しい知識ではなく治療だ。全国民への精神のケアは盲点かもしれんな。
2011/08/24
閉塞感とはどの選択をしても結果が同じ事ですね。選択が一つしかないなら絶望に至ります。いっそ何も選択肢がないなら逃げれる分ずっとマシじゃないですか。最後まで強情に選択しないのも手ですよ。
2011/08/25
放射線問題は詰まりは水俣病なのだ。認定の遅さ、21世紀まで続く補償問題、政府への信頼は失墜している。第二の水俣病にしたくないという意識の強さを考慮しないとこの問題は解らない。これは公害問題に等しい。我々に足りないのは水俣病への立ち戻りだ。江戸の仇を長崎でとるような話だ。
2011/08/25
国家が本気で排除する気なら強制収容してるはずだろ?
2011/08/25
ふと秋の音色に変わるや蝉の声
2011/08/25
ふと秋の風に聞こえる蝉の声
2011/08/26
夜に突然の蝉の鳴き始める
2011/08/26
夜更かしの静けさ蝉の声涼し
2011/08/26
お互い様なはずの事に一時的にせよ詰問する人ってどうかなー。
2011/08/26
動物が歩くときにはピコピコと音を立てるもんだし、恐竜は吠えるもんだと思ってる。そういう世界は無理。
2011/08/26
装いも新たに何かが変わったように見えない。何が面白くなったんだろ。
伝道者のお話は90年代のままだ。その間にこの世界のリアルは大きく変わったのかも知れない。絵や演出で取り戻せるものでもないようだ。
なんだろ、このトレース。つまらない。
大体、エヴァはおっさんが死んだ嫁生き返らせてやりたいだけの話。それがメインストーリー。
このコンテンツは未来なのか。いやレトロか。過去が見ていた未来かも知れない。蝉の鳴き声だけがえらくいいな。
くだらない歌をかぶせてきたな。やはり過去のトレースに過ぎないよ、このカオナシは。
詰まらない理由はサラッと流せばいい人物のストーリーを書こうとしたことだ。これはエヴァの純文学化だ。ドンパチだけしてればいいのに。
当時の14歳は今は30くらいかな。そういう人が学生服着て演じさせてる感じがする。同じループではなく成長させてやれよ、というのが実感かも。
あー、俺のエヴァをこれ以上辱めないで。でもアヤナミヲカエセ、これはいいセリフだ。でもなぜこんなヘタな翼をくださいをかぶせるのかな。
なる程このラストは新しい。だか二度見ることがあるだろうか。
予告編のほうが本編よりも面白いことは良くあります。それでも期待する。一度騙されたら何度も騙されてやると相場は決まってます。
眼帯のアスカでもうお腹いっぱい。あれがいいかね?義眼がぽろっと落ちる
2011/08/27
どうだい、こいつの口のきき方。卑しい。人間として卑しい。卑しい正義なんか糞喰らえだ。
2011/08/27
掻いてみないと本当に痒い所は分からない。書いてみないと本当に書きたい事は分からない。描いてみないと本当の発見は分からない。かいてみないと本当に何も分からない。
2011/08/27
親不知がない人に向かって進化してるねーと言いましたが形質の消失なので本当は退化と呼ぶべきでした。謹んでお詫びモーしあげます。
2011/08/27
何でもかんでも進化という人の話は聞く必要がない。普通の科学知見さえ持てない知識量、進化を偉いと見ている価値観、進化したからどうなのと自ら問えない推論力、いずれも足りない人の話など。
2011/08/27
今の日本が大本営なら例のジャーナリストはさしずめ当時の朝日新聞だな。
2011/08/28
新聞やテレビが政局しか語らないのもスポーツをドラマに仕上げようとするのも全ては彼らがそういう文章の書き方しか知らないから。
2011/08/28
青空の高き雲風の冷たさ
2011/08/28
見ないと分からないものもあるが、見なくても分かるものもある。聞いても分からん奴は見ても分からんと同じ話だ。ただ最後はちゃんと見ておかないといけない。
2011/08/28
ちょっと見てみて下さい。違うんです、何かおかしいんです。そうじゃなくて。口では説明できないんですよ、見れば分かりますから。
2011/08/28
最終決戦兵器が出る時点でもう負け戦だつーの。
2011/08/28
classのprivateをheaderに書くのが嫌。
2011/08/30
だれか新薬師寺の十二神将にゴールドクロス着せてくれんかなぁ~
2011/08/30
セシウムを消滅する菌などいやしないと言うだけではなく、いるとしたらどういう仕組みかを考えてみたらどうだろう。
放射線が消えているとしたら遮蔽されたか、分裂したかだ。遮蔽だとしたら銅か何かの元素でセシウムを囲ったのかな。セシウム原子一つにつき銅原子が何個あれば遮蔽になるんだろう。そんな都合のいい化合物あるんだろうか。
生体内である元素に中性子を当てて分裂させることで放射性物質を消滅させているとする。中性子を得るためにどの元素を利用するんだろう。その仕組みは面白そうだ。いずれにしろこの細菌はちっちゃな原子炉なわけだが。
いずれにしても菌を構成する物質に何らかの特徴が出ているはずだから、すり潰して質量分析機にかけてみるべきだ。
2011/08/30
安く売り買いしている市場もあれば高くつけてる市場もある。市場の論理が違えば価値は変わる。だから市場を見つけるべきなのだ。
2011/08/30
与えられた市場のままでは不利にならざるえない。
2011/08/30
知識量の問題ではなくて二つを繋ぐ力だ。誰もが知ってるものに知られてないものを結び付ける。
2011/08/30
人の頑張りってのはオプションに過ぎないからね。頑張りに期待するようでは負けるよ。勝ちたければ常識の範疇で決めて。常識って所を考え抜かなきゃいけないんだけど。
2011/08/31
雨音の続くしとねの匂いかな
0 件のコメント:
コメントを投稿