2023年7月7日金曜日

2012/12/01
14人中30位だって言われた。

2012/12/01
マスコミは自分たちの手は汚さない。誰かが暴挙に出ないかなと期待してそう仕向けるように記事を書く。それが影響力だとさえ思っている。罵倒する者は鵜呑みする者だ。

2012/12/01
今回の選挙に争点はない。実績に対する評価でもない。棚卸。在庫処分な選挙。小沢一郎(を含む第三極の誰)を一掃セールするかの選挙。

2012/12/02
かつての人間はどうやってこの寒い季節を乗り切ったのだ?

2012/12/02
マスコミは何が起きたかは伝える。それは過去だ。しかし、どうしてを伝えない。そこにある疑問は提示しない。それが未来だ。

2012/12/03
ひかりさす冬の暗やみに月がある

2012/12/03
どの政党だの民主主義や三権分立も関係なく強いリーダーを待望する。それは独裁制の希求だがそれに気付かない。イメージしてるのは幕府や太政官。立憲君主と戦後民主主義の間を埋めるものを持たない、何がが足りない。

2012/12/03
犬猫の親をも思う親ごごろ

2012/12/05
家々がクリスマスの電飾で飾られてまるでラブホテル街だ。

2012/12/05
褒められるでもなく貶されるでもなく間違ってるでもなく正しいでもなく議論を交えたいものなんだよ。

2012/12/05
そういうものになりたいと言うのはそういう友達が欲しいと言う事なんだよ。

2012/12/06
もう少し日本のドラマは真面目に人を殺してもらいたいものだ。

2012/12/07
美味そう。この時間にこの写真。これはもう犯罪。

2012/12/07
先入観ってのは古い地図みたいなものだから持たないでは済まないけれど信じ込むのもよろしくない。要は古地図だと分かっていればよい。

2012/12/08
#最後をかで終われば孔子っぽい
深くとは直線の一次元、広くは平面の二次元、よって広く深くはそれ球か。

2012/12/09
赤城はかき氷、森永プリン、明治チョコ、グリコはそれポッキーか。

2012/12/09
黄色い葉の街路樹が美しいです。


2012/12/09
一面を黄色く染めて街路樹のはらはら散って落ちて舞うかも

2012/12/09
ぎゅぎゅと。

2012/12/09
ずる賢い狡猾と言うよりは卑屈。石原はそう見える。

2012/12/09
大人になってからちっとも勉強してない感じがする。何故だろう安倍さん。

2012/12/09
体験とはシンクロだから探求とは違う。重ね合せても存在場所は同じにならない。いっしょにいたいと言うのが最初にあり、それ以外はその後の事。

2012/12/09
どんなに美味しいラーメンでも嫌な虫が入ってたら食べる気はしない。

2012/12/10
日本代表を選ぶのにJ2やJFLを中心に選ぶわけない、そうだろ?みんなの党。

2012/12/14
例外がないのこそ例外ではないか。なら例外は必ず見つかると言ってもいい。

2012/12/14
正しいから実現されるべきというの正しいのだろうか。'べき'と言うならそれは他人への強制に他ならないのだが。

2012/12/14
命令は常に未来形だ。動詞に注目せよ、ここが変化点だ。

2012/12/15
民主主義では選挙だけがただ一つの権利。それ以外の権利は民主主義でなくても手に入る。投票しないとは民主主義でなくても良いという表明。

民主主義とは革命を投票に内包したシステムとも言える。政権交代とは昔なら倒幕と同じ、四年毎に関ヶ原の合戦が起きているようなもの。

2012/12/16
人の判断は情報からではなく結論からによるのである。結論がどこでいつ形成されたかは多岐に渡るので読み取れない。好きとはそういう事である。

2012/12/16
好き嫌いは自然の事。立派に好きになる事が難しいのではないか。

2012/12/16
指導書が言ってる事って教える側の都合であって子供には関係ない話ですね。

2012/12/16
幾つもある方法のうちの一つが目的化されると他の方法を駆逐するから、方法と目的はいつでも分離出来なければならない。

理解とは自分の言葉で言い換える事。理解の過程に解釈が生まれ解釈が理解を深める。解釈とは新しい視点だから理解を豊かにしなければならない。

2012/12/16
水面より飛ぶかのような霧立ちぬ

2012/12/17
安倍さんが勝利しているにも係らず笑顔を見せないと報道されていた。これからの舵取りを思えば笑っている余裕などなないと言う自覚があると言う事だろう。この人を見直した。

結局、今回の選挙の争点は中国とどう対峙すべきか、外交と思い致し候。報道によれば中国は安倍さんをタカ派として警戒しているそうである。しかし尖閣での中国の動向を見る限りでは中国は日本をタカ派に染めたいとしている節がある。中国の思惑はどこに有るのか。

中国の尖閣での動向は日本を軍国化させようとしているとしか思えない。そこにどういう意図があるのか。尖閣での動向が彼らの国内(軍や地方)の都合によるものなのか、日本への牽制なのか、国内問題なのか、外交問題なのか。

新聞社各社の選挙前予想は当たっていた。まあ予想というより蓄積された統計だから当たるも外れるもないか。あれは天気予報みたいなもの。ちょっと見直した。

民主党のこれからの立て直しは如何するんだろう。面白い仕事とは思うが。兎も角、民主党は鳩山由紀夫、小沢一郎を追い出す為だけに、これだけの敗北を必要とした。

大勝が起きるのが小選挙区なのか。政権交代に効果的で国政を牛耳れるので安定政権を作れるのがメリット。独走してズッコケル事もあるのがデメリット。ふり幅の大きさが特徴。

負ける時は負けっぷりが大事だ。後から立ち上がれるように倒れる事だ。同じ倒れるでもする事はある。

2012/12/17
すごい大敗である。笑いごとではないが面白くなってきた。思い返せば自分は撤退戦とか敗戦からの逆襲とか一矢むくいてからの逃走とかかろうじての勝利とかそういうの大好き。

天狗にならないように勝つのって難しい。勝って盤石にするのって。

みんなの党など全員落選しても構わないが彼はそんなこと呟いていない。スレッドのタイトルが深読みしただけ。

2012/12/18
民主党支持とは言え安倍晋三が失敗すればいいのにとか大失態を犯して喜ぶとかそういうのは止めようよ。目の前で大成功されて忸怩たる思いするのが一番いいはず。

2012/12/21
そうマスコミの伝えるものは考える力を奪う。彼らの文章は考えるのを停止させる文章ばかりだ。位置エネルギーが低いのだ。

2012/12/22
政治家が与えるものだと思っている限りは駄目だろう。彼らの仕事は取り除く事だ。

2012/12/17
サンガリアのお茶のCMに映るやる気なさは見る価値がある。

2012/12/17
駄目だ、やはり40才を超えて日本人の魂とかいう人は信頼できない。

2012/12/17
B級経済評論家がいる、ばか丸出しの顔である。ああそうか、人を罵る事で食っているからか。火事と喧嘩は江戸の花と言うからね、それが彼の生命線だ。

2012/12/18
米長の棋譜解説は将棋と言うより人生観の解説だった。将棋を知らなくても聞いていて面白かった。寂しくなる。

2012/12/20
なんで VS2005 からファイルを delete するだけで応答しなくなるんだろ。本当に Windows って駄目なOSだなぁ。作った人たちって恥を知ればいいのに。

2012/12/20
円高になる。石油値上がりする。電気代あがる、ガソリンあがる、物流あがる、食料あがる、物価があがる。値上がりした以上ものは売れなくなる。売りたければ給料を上げるか値段を下げるしかない。

供給は価格を下げる、需要は給料を上げる。需要が増えた時に給料が増えなければ需要が増えても意味が変わる。需要が増えた時に最初に増えるのはどこだろう。

持っていないものだから売れる。満足していたら買わない。相手の心に不満がなければ売れはしない。

2012/12/22
逃げるって思うから逃げれない。A地点からB点への移動だとはなぜ思えない。それはもう負けているからだ。負けていないと思えれば移動するのに何ら心理的な負い目など起きようがないではないか。

2012/12/23
人が幸せになるのに絶対に必要なものは愛ではない、布団だ。

2012/12/23
ゆとりの意味は知らなくていいじゃなくて記憶の片隅でほんのりと覚えているだったんだろうけど。それをテスト化できなかったから失敗した。学校教育とはテストする事、テストに出る事を教える、だ。

2012/12/24
この年末年始はドストエフスキー色に染めると決めた。

2012/12/25
相手が折れるまでは続けるのは、議論を勝ち負けの道具にするやり方。

2012/12/25
無視も無関心も次第にコストが大きくなる。無視することさえひとつのメッセージなのだから、情報のやり取りになっているのだから。

2012/12/26
抑制が出来ないだけなら何も変わっていないと思うものだ。宝くじ当たれ!

2012/12/27
大河ドラマをタイムスクープハンターとしてやれば良いのに。

2012/12/27
Visual Studio 2010 ってすげえな。たった4つのファイルしかないソリューション開くのに 1 分以上かかる。リソースの読み込みに恐ろしく時間をかけてる。技術的に膨張し過ぎたんだな。これ作ったやつバカだな。

2012/12/28
テレビはテレビという世界を売るのに忙しい。

2012/12/28
一部の例外を除き、空気を読むのは日本以外の人たちもやっている。空気を読むからユーモアも生まれる。だが空気を読むを空気に従えという意味で使っているのは日本だけかも知れない。

2012/12/29
永遠に辿り着けない所がある。今。目の前を通り過ぎた。過去だけが永遠に遠い。

2012/12/29
もしかしてみんなで目をつぶり昔に戻りたいと言っただけなのだろうか。

2012/12/29
その目の中に生きる輝きがある限り見捨てられやしない。

2012/12/30
富野を弥生、宮崎を縄文と見てもいい。

2012/12/30
何かを増やすとは回数の問題と同じ。サイクルを短くしたり、同時に発生させたり、一回あたりの増加分(一単位)を増やす。

2012/12/30
処理を実行しながら、メンテナンスもする。目的とその為の環境整備は別々に設計して組み合わせる方が分かり易いと思われる。

2012/12/30
目的は短時間、揮発的、高速、機能。運用は長時間、不揮発、低速、環境。

2012/12/30
ダレ場は取り除くものではなく、研ぎ澄ますものみたいね。

2012/12/30
音楽が金にならないと嘆いているだけじゃないか。

2012/12/31
何が人を助けるかは分からない、つまり誰もが自分の知らない所で、気付かない所で誰かを助けている可能性があるという話だ。

2012/12/31
既存のマスコミ、新聞やテレビ、書籍は最後に選ばれる媒体になった。だからそれらがソースそのものになっていない限り選ばれる機会は減少する。今テレビがソースとなっているのはバラエティーくらいか。

2012/12/31
今の日本で万人を説得できる価値観は平等だけであろう。行政も立法もこの価値観の元に動いている。これと対立できる原理が生まれない限り日本は変わらない。ではそれは何か…

正義も自由も生命も経済も日本では平等という原理に違反しないように運用される。平等、自由、人権という価値観のうち、平等だけが個人ではなく集団にたいする価値観。

経済であれ政治であれ不安や危機を煽るのって何かを売って儲けたい為に決まっている。当たればそれ見たことかと言えるし、外れればああ良かったとなって困ることがない。

2012/12/31
雪ふれば犬も土間でひと眠り

2012/12/31
北国へ向かうはやての大晦日

2012/12/31
東京駅にて。新型車両のはやては瓦礫跡しか知らぬ列車である。緑色のその車体はテクノロジーというに相応しい。この車両が止まる日があるのだろうか。

2012/12/31
真っ白に富士は空から貰いうく

2012/12/31
大阪の年の暮れは灯り静か

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