修羅の道へと私は進む
今万感の想いを込めて汽笛が鳴る(銀河鉄道999)
一番愚かな事をした人達は、そのことに永久に気づかないのだ
人は何を残して去って行くのだろう
お前に踏まれるために私はここにいるのだ、と(沈黙)
秋の始まりの一夜
ひとこと、君に言いたい
地球が動いた、息をはいた、
ジョバンニは、そのカムパネルラはもうあの銀河の外れにしか居ないという気がしてしかたなかったのです。(銀河鉄道のよる)
夜の街を走れば、秋の風が吹いている
川瀬の音が山に来る、春の光は、石のようだ (悲しき朝)
今日という日は何もない1日でした
夕暮れを走る700系
予感とは的中するためにある
君が上からやってくる
いよいよここが正念場(ジャイアントロボ THE ANIMATION ~地球が静止する日~)
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