2013年8月3日土曜日

死ぬ事さえ僕の友人ならば
死は僕の友人として僕に近づく。

体の中のあらゆるものも
食べ物も病気も友人と思えば
僕の事を親身になって想ってくれる
結果だろう。

死は僕の事を想い、一番良い時に
声をかける。

死ぬ事の意味は分からないが
友人は、その意味を良く知っているに違いない。

0 件のコメント:

コメントを投稿