2014/04/01
今はいろいろな意見が出尽くす時期であって新しい何かが生まれる前のカオスを作り出すのが目的である。
2014/04/01
理系は分からければ保留にできる。文系は分からなくても待ったなしである。
2014/04/02
名もなき人の名が氏や姓を意味するなら、確かにかつて氏のない人はいた。たが名のない人は一人もいない。
2014/04/04
なんだこの盆踊りの名曲。
2014/04/04
アニメや漫画のデザインと実写の映画や現実のデザインは異なる。そのままでは通用しないから変更が必要である。その変更の仕方にリアリティへの思想が現れる。
2014/04/04
翔ぶが如くの寺田屋と蟹江敬三。西郷どん、大久保さあ。
2014/04/05
エイジングとは長い時間をかけて古くなることではないの?
2014/04/06
情報の大切さは誰もが言うが、大切な情報が何かは知らない。
2014/04/07
実際は何も語っていないのに、何かを語っているようにみせるのは役に立つ技術だ。それを見抜くのが技術力だ。
2014/04/07
日本の実写は、映像というより、舞台だ。アニメ、舞台、映像、物語の紡ぎ方もリアリティの求め方もそれぞれ違う。
2014/04/10
自分の中にプログラマカウンタを持つ、自分の中にパラメータのパーサーを持つ。自分がエミュレータになる方法。
2014/04/10
政治家や官僚は国家を運営する。しかし国家は国の一部分である。
2014/04/10
優れたデザインでも主役をはれないものもある。劣っても主役になれるものもある。
2014/04/10
優れたエンジニアはスケジュールを組むことができる。
2014/04/12
ウソは自分が信じるところから起きるものである。
2014/04/13
真似をしたり剽窃やばったもんを生みださない世界の創造性の総量はそれらがある世界よりも小さい。
2014/04/14
半歩も先を歩かないで。
2014/04/17
テレビが斜陽産業に転落する。情報のプラットフォームとしては飲み込まれてしまったのだ。
2014/04/19
理由を述べなくてはならない正しい事よりも、理由を述べなくていい間違いの方を選ぶだろう。
2014/04/19
静止画で美しいものは女優であれアニメであれ漫画であれ幾らでもある。動いても鑑賞に耐えるものはそれよりも遥かに少ない。それが奇跡の一枚、最後の一枚かも知れないから、動くまで判断は保留。
2014/04/19
美しい線よりも味わいのある線で描かれた漫画がいい。
2014/04/20
そこからマトリックスにならなくちゃ完成とは言えない。
2014/04/20
これでもう戦争は避けえまい。しかし戦争に勝利するなど中の下の策である。相手に強いるべきは敗戦ではない。如何に相手を最貧国にするか。重要なことは相手の中に100年は終わらない内乱を起こすことだ。協力し合えない複数の勢力に自ら国を焼き払わし統一を阻むのだ。
2014/04/20
大陸、海洋、半島、諸島の位置、山岳、丘陵、砂漠、雪極の地理。この組み合わせで国家の大様が決まる。
2014/04/20
だいたいネットに遅れること二日。それを初めてかのように伝えるのだから、滑稽だ。と思ってやっていなければ嘘だ。
2014/04/20
推定無罪とは異なり、決められた手順に違反している場合、疑わしきを罰することがある。李下に冠を正さずが適用される。
2014/04/20
文字をイメージするクロック数は音を認識するよりも遥かに遅い。これを止めると空いたクロックを他に使えるはずだ。
2014/04/21
何もせず手遅れになるくらいなら稚拙でも動いて状況が悪くなる方を選ぶ。
2014/04/22
あれはとても真面目な戦争と呼べるようなものではなく、クーデターが暴発しないよう注意深く陸海軍は対立しており、内政を争いながら、その片手間であの戦争をやり抜いたのです。
2014/04/22
T'Pol が虫と戦ってた。
2014/04/22
いまだに成果主義で成長できると思う人がいるとは。成果主義は超短期利益の追及だから、それが向いてる業種はいいが、長期で事業したい部門は採用すべきではない。成果主義の究極は詐欺である。
2014/04/26
実写って言うけど声がアニメなの。その声を聞けば頭の中にはアニメのイメージが拡がるの。だから映像は実写に見えるけど脳内でアニメに変換されてるの。あれは新しいアニメの一分野なの。セル画といっしょだから演技はあまりいらないの。そのかわり声の演技が大切なの。 #ルパン
2014/04/29
公において口を噤む事を知る。公において喋っちゃいけない自覚なき者は、何も喋っべらしちゃいけない。
2014/04/29
権利の行使には責任が生じるという考え方は間違えていると思う。何故なら責任とは結果が出る前に負うものであり、責任は執るべきものであり、事故などの発生によって負うべきは刑であろうから。
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