2017年7月7日金曜日

2015/11/02
一回しか使われずゴミ箱行きのなんと多いことか。そのうち人間も。

2015/11/02
どうも季節の変わり目には水分をたくさん取り込まないといけない日があるみたい。

2015/11/03
ある組み合わせが見つかった時にこの話はこれでおしまいと言う気になる。それは終わりの見つけ方であって、始める動機とは何も関係しない。その両方がペアにならないとうまくない。

2015/11/03
面白いと思う以外に方法はない。しかしそれは何の根拠にもならない。

2015/11/03
そりゃ打ち切りになるよこのドラマこんな描き方じゃ人の心のトレースが分かってないんだもの。面白さの視点が明後日なんだよ。

2015/11/04
中国も「平和のため」と言われたら「ノー」とは言いにくいはずだ。毎日新聞、薮中三十二。これで外務官僚か。つらい。

2015/11/04
大人用おむつのネーミングセンスのなさ。言葉を通じた人間性の欠落。おむつの目標は取れること。これは赤ちゃんの話だが、これが語感の全て。だから大人用となれば入院時の一時的なものとして捉えるのが感覚。しかし世の中には色々な理由からそれが必要とされている。機能性パンツとは保温や冷却だけではないという事。ポリマーパンツ、パッド付きパンツ。仕事でトイレに行けそうにない時、高速での渋滞が予想される時、緊張、高齢、障害、色々な状況に必要なのは機能性パンツ。機能性とはクオリティライフを向上すると言う意味。呼び名は致命的と言う事。

2015/11/04
例えばビームが効かない相手にビームを装備するはずもなく、全く倒せない相手なら護衛そのものから考えなおすべきであって、無意味と思われる任務など誰もやりたくないだろうと言う話。でも帝国海軍のような貧して鈍した例もあるから、その辺りの描き方もあるか。

2015/11/06
吹き溜まりの綿ぼこりみたいなのしか出てないじゃないか。

2015/11/06
ある組み合わせを見つけた時に仕事は終わるものだ。それが見つかるまではうろうろするしかない。だから鍛えるべきはこれで終わると判断する力になる。その次に見つけてくる力であり、普段から多くの知見を収集する力となる。誰かも言っていたが発見とは新しい組み合わせの事だ。

2015/11/06
思想はいくらでも変えることができる。しかし方法を変えるのは難しい。多くの場合、それらは1:1で結び付いているから考え方を変えれば何もかも変わると信じられている。方法が変わっていないのに?

2015/11/06
ブレーキとアクセルの踏み違えをしている時は左足が普段どおりでないポジションの可能性がある。すこし右寄りではないか。つまり左足からの相対位置で右足の位置を決めている可能性。

2015/11/07
実存を構造、本質を機能と言い換えればそれで終わりだと思う。

2015/11/07
なぜこれまでにない組み合わせが感動を与えるのか。生理的、精神的、電気的活動をコンピュータ上で再現できるなら、それは面白そうである。

2015/11/07
失敗を許さないものは保守である。失敗した地点に留まるものは左派である。失敗よりも過去に戻るものは右派である。それぞれが成功への道を信じている。未来は常に暗闇だから。

2015/11/08
facebook の UI を設計している人を馬鹿と思えないなら、人間としての道は絶った方がいい。妙観が刀はいたく立たずとも言う。切れすぎる必要はないという事だ。自分が賢いと思えたら嬉しい。だから、自分が賢いと思える UI が望まれている。それは、何も迷わない UI よりもビジネス上は優れているのである。これを生み出す"少しだけ"という調整がたいへんに難しい。すべてクズの仕事である。

2015/11/08
馬鹿はバカらしく余計なことをするな、という話。

2015/11/08
栗などの樹木によって農耕を実現したのが縄文時代と言えるのか。それが穀物に置き換わるのが弥生。巨大建造物は森を超えて遠くを見るためのものなのか。出雲の巨大神殿はピラミッドなどと比較するものではないのか。木で作ったから全部腐ってなくなっちゃった。豊かな自然がそれを支えた。

開墾の技術が確立されるまで山岳地帯を切り開いて農耕をやるより森に頼る方が都合が良かったのか。すると縄文から弥生の切り替え時に気候の変動か鉄器などの技術革命があったのかな。

自然の中に精霊や力を感じ、そこに象徴性を与えた。例えば土偶が病の身代わりとなり呪術に使われても不思議はない。そういう象徴性や抽象化がジェスチャーに込められるならば新しい UI のヒントになるかもしれない。つまり紋様の利用というもの。

2015/11/08
機能は構造の一部である。機能は目的となる。応用は構造から導ける。他との組み合わせは機能によってしか出来ない。まだ気付かない何かは構造の中にある。

2015/11/13
理念がなければ保身は当然である。

2015/11/14
民主化したら平和的で公平な優しさにつつまれると思うなら大間違いだ。今まで押さえつけていたものが一気に噴出する浣腸をしたと思うのがよい。

2015/11/14
山陰の夏が暗いのは雲が白過ぎるからである。海が暗いのは青すぎるからである。津和野駅を降りた希美の上には宇宙の蒼さが降り注ぐ空が広がっていた。暑い夏に周りの山々の緑がうっとおしいくらいに迫りくる。セミの鳴き声が止む事はない。だから風が心地よかった。

2015/11/19
センスは言語化も論理化もできない何かで、人間性として最後まで残るものでしょう。

2015/11/19
間違えることが何よりも大切だ。間違えなければどうして別の方法を見つけられるだろう。そうやって辿り着いた間違った場所はきっと気に入られるはずだ。

2015/11/20
Windows、それは間抜けの代名詞。

2015/11/20
コードの説明は二度としない。誰も実装を知りたいわけではない。納得できればよいから。それに必要なのは工学よりも心理学、政治。

2015/11/21
これまでのライバルを新しい敵の力を知らせるためだけに惨敗させる演出はもう廃止すべき。恥を知れ。 #2199

2015/11/21
もし神が全知全能ならば間違いを犯す事はない。故に神は自分の言葉は何時でも任意の時点で取り消す事ができる。人間がそれを知る事は原理的に不可能である。

2015/11/21
前後で副作用を持たない演算は、対称性があると言えるのかな。

2015/11/22
自分がどのような狩りの方法を身に付けるかは、対象に依存する。つまり自分では決められないという事だ。それが見つけられないままの人もいる。自分が虎である事に気付かなかったり、自分が馬であるのに虎と思ったりするのは、色々と苦労が多いだろう。でもこの世界に鏡はないから。

2015/11/25
放送大学の「錯覚の科学.菊池聡」が面白い。この声はどっかで聞いたことのある声だ。誰だっけ。

2015/11/25
挑戦は努力を伴う限りは何もかもを失う事はない。

2015/11/28
画像認識とはその前後がイメージできること。静止画ではなく動画として捉えられること。違いを認識して、変わらない所を抽出するもの。流れの中で抜き出せば、ひと固まりの概念が生まれる。そういう情報の持ち方をし、類似する点を上げて、比較しながら検索できるデータ形式が蓄積してゆけば、それは文章も生むだろう。

2015/11/28
関税や産業構造が変わる事よりも、雇用体系が変わり継続性が失われると没落するのではないか。つまり教育と雇用には強い関係性がある。

2015/11/29
これだけの映像を集めた事は評価できるが、このナレーションで恥ずかしくないのかね。 #NHK

0 件のコメント:

コメントを投稿