2013年6月8日土曜日

どきどきするのが恋ならば
これはきっと恋だろう。

君の名前を知りたくて
初めて君の名をつぶやいた時の笑み。

立ち止まり見つめ合い抱きしめあう。

今、君と触れあえたなら
きっと結ばれることだろう。

新しい光も芽生えるだろう。

僕の里に行き
夕日を見
虫の声を聞き
夜には風を受けながら
星を見上げる。

友人に会う。
酒を飲み湯豆腐をつつき合いながら
そして、君・・・晶子

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