2016年5月1日日曜日

2013/03/01
誰が何の世界一を目指すのだ。主語を言え、主語を。あとその計画書はあるんだろ、それも出せ。予算はどうなっておる、担当は誰だ?

2013/03/01
囲碁と将棋が戦えばどちらが強いかと同じじゃないか?その前に強さの定義(=ルール)がいる。

2013/03/01
納谷悟朗
やつはあ、とんでもないものを盗んでいきやがった。あなたのこころです。

2013/03/11
メーテルが歯を食いしばって部品となる同志たちを送り込んできたのは何の為だと思う?

なぜだ、猛毒のヒソクサリが花をつけておるのに。

2013/03/01
削ぎ落として聞えてくるようにする事。騒音からノイズを取り去る事。どちらとも言えないものを要らないと決める事。沈黙こそ饒舌であるようにする事。映り過ぎているものを映らないようにする事。

2013/03/01
僕はこれだけ知っている。と言うのは互いの間で分かり合うのに使えるだけである。

2013/03/01
おおどこのスキー場へ行かれました?最近は質量が大増加したので重力に負けると思います。たぶん止まれません。

2013/03/02
春近し風に見舞われて一日

2013/03/02
難しいから禁止するを、禁止されるのは悪い事だからと逆にとらえていては間違えるばかりだ。

2013/03/02
だんだんとテンプレート化され、ついにはルーチンワークになる。効率化とはそういう事だろう。文筆家がこれになると終りだけど。いつ読んでも同じじゃ困る。

2013/03/02
テンプレート化とワンパターンは違う。

2013/03/03
東京物語
終戦間近を描いた作品って日付があの日に近付くにつれて、早くこい、早く通り過ぎろと思いながら読んでしまう。

しかしあの最後はないわ。あんなのいらない。ありゃ作家の御乱心。あのエピソードはなかった事にして、別の結末を勝手に作っておこう。

そっちの方が面白いからです、という手塚治虫の言葉を宮崎駿が嫌悪したという話を思い出したりしながら読み終わった。いい作品だ。

2013/03/03
しかし手塚治虫を一発で変換できない windowsphone を作った連中は消えていいんじゃないかな。彼らの作るものには文化がない。

2013/03/03
焼き、酒蒸し、お吸い物。

2013/03/04
過度な著作権は情報の伝播を阻害する圧力なのだから人類全体で見た時には後退の因子だろう。

2013/03/04
ドラマってのはカメラに映ってない所をどれだけ作り込むかで出来が変わるんだろう。脚本に書かなかった所で作品を支えている。

2013/03/04
東山の必殺は面白い。特に起承転結の承。殺されても仕方のない悪人をきちんと作るのは難しいからね、どうしても。

2013/03/04
趙治勲の解説を聞いていたら思い出した。どことなく似てるのかな。

囲碁をみるもの、棋士をみるもの。

2013/03/04
コピーワンスを考え付いた人間の負の影響力は大きなものだし、それを使っている勢力のコンテンツ事業が衰退するのも自明と思われる。それで短期的な利益を追求しているつもりだろうが自分たちの根を切る行為だし、誰かがコピーワンスを外したら追従するしかない。

2013/03/04
あらゆる革命は警察の劣化から始まる。

2013/03/04
売るとは、売っていない人から隔離、分離する事。在る事を知らせ、内容を購入してもらう。存在する事を広く知らしむる以外にする事はないはずだ。

2013/03/04
こう、酔っ払い感という感じがですかね。

応援しか出来なくて申し訳ない。

2013/03/04
スーパーこまちは美しいな、JR東の新幹線では初めてそう思った。

2013/03/06
同人誌への規制と漫画の衰退は比例している。柵を高くして人材を求むなんて甘え過ぎ。

2013/03/06
8:2の割合で出来る人がいるなら出来る人を増やすには総量を増やすしかない。

出来る人って評価が極めて主観的でもしかしたら出来る人とは単に目立つ人のことかも知れないけど。

支えられている人より支えている人にも注目しないと何かを見落とすかも知れない。海上にある氷山は小さいのだ。

2013/03/06
世界とは人間の写像にすぎない。人間という入れ物の形に合わせて、水のように自在に姿を変える。容器以外の形では世界を見れない。万物の根源は水である。

2013/03/06
辿り着く同じ道には梅咲きて

2013/03/07
人の育て方などあるものか?

2013/03/07
すんごいゴッホ的。

2013/03/08
過ぎてゆく同じ道かと梅が咲く

2013/03/08
爆進。ロケットエンジンを轟轟させながら先に猛進している感じ。

2013/03/08
仕事で討ち入りでござるの気分になりまして、こいつ討ってやろうか、という事があったので、その気分。

2013/03/08
高い情報収集能力、新しい技術の導入、莫大な実装経験、データベースへの深い知識と導入事例、製造現場への理解、楽しいお酒の席、これは凄い営業能力ではないですか。Sales Engineer。

2013/03/09
頭悪くなったなぁ~ Excel 2010

2013/03/09
ソフトウェアの設計仕様書からテスト仕様書を起こすくらいなら、仕様書は最初っからテスト仕様書のフォーマットでいいじゃない。うーん agile っぽい...

2013/03/10
合理性とは前提条件の羅列に他ならない。

2013/03/11
沖田十三さえまともに変換できない Microsoft のIMEは日本文化の破壊者かっつーの。

2013/03/13
栄屋乳業のこだわり極プリンが美味しい。

2013/03/14
朝日新聞のばかやろー!宮部みゆきの連載小説荒神の挿画がこうの史代だってー!!よすぎるじゃねぇか、ちっくしょー!

2013/03/14
棋聖獲得の帝王井山裕太、覇王張栩を破る!あとは格闘王山下敬吾のみ。囲碁十傑が群雄割拠する時代は未だ遠く。ひとり勝ちは駄目、ぜったい。

2013/03/15
エルグレコ
ラファエロも円空も見ずにグレコ

芸術家の自画像、襟の白いひだひだがいいね。

燃え木で蝋燭を灯す少年。口の周りの白い色が白粉に見えて好きだけど灯りだね。

白てんの毛皮をまとう婦人。毛皮と背景の境目がいい。女は肌とかも綺麗に描かないといけないから嫌いだといってそう。

フリアンロメロと守護聖人。甲冑の間から見える緋色がすてき。左にある手書き文字のうますぎない感じいい。

聖パウロ。赤が聖なる色なのかしら。右手の表情がいい。

聖ペテロ。ヨハネ。パウロ。赤に飽きたのかな。水色と黄色、緑と赤、赤と青。色の組み合わせと印象が面白い。ヨハネ悪い奴そう。

聖アンナのいる聖家族。この空色と雲、まるでラピュタみたい!

聖ラウレンティウスの前に現れる聖母。あの振り向きでは聖母が目に入るわけはないのである。気配に気づいてあたりを探しているという感じかしら。

悔悛するマグダラのマリア。青の大地が不思議。

絵画は模倣である。フィルムは模倣であるか?

羊飼いの礼拝。もっともらしいかも知れない。暗闇の感じもいい。

受胎告知。赤青黄登場。

受胎告知1600。縦長の方がいいね。岩の壁に見えるものは全部顔ですからね。

羊飼いの礼拝。漫画家が模写しないかな。

十字架のキリスト。四つに分割された割合が不思議な構図。

聖母戴冠。ほら羽根から顔が生えてる天使が。

聖母戴冠。二つの大きさの違いが、大きさの表現の違いとなっているのかな。

聖アウグスティヌス、ヤコブ、フランチェスコ。オレンジ色。フランチェスコの空もいい。

あーあ天使の顔を踏ん付けちゃって。

聖マルティヌスと乞食。首が死ぬほど長いのは愛嬌として主役は馬に違いない。

聖母のエリザベツ訪問。青と青の対比がいいね。

無原罪のお宿り。羽がかっこいい、雲がかっこいい、衣がかっこいい。

グレコって兎に角かっこいい画家なんだよ。

どれが傑作とかあまりないな。このタッチかあればどれでも。それでストームを描いてもらいたい。どんな絵になるか想像してみる。

画集にはタッチがないから。

2013/03/17
日銀総裁が英語しゃべれるのは有利だとか言ってる時点でこいつらたいしたことないぞ。

2013/03/17
今の世界でもっとも価値の高い産業とこれから伸びる産業は何か。また決して失われない産業は何か。

コンピュータがこれからもっと生活の中に入り込んでくる。第一が軍、大規模用途、第二が企業、第三が個人、これで情報は終わり。次は決定。人の代わりに考えるとか。モンテカルロ法で将棋囲碁をやるように色んな分野で人々の最多意識を見つけられるかも知れない。

政治や法律、裁判だってコンピュータで矛盾がないかを検証させた方がいいに決まっている。サッカーや野球の審判もミスを含めてゲームとしているがビデオ判定で補助はしているわけで。

行政だってコンピュータを使えば一時間で終わることに一週間かけているかも知れないわけで。

コンピュータが得意なのは膨大な計算と矛盾を見つける事。矛盾があれば直ぐにこける。馬鹿正直な機械だから誤魔化せない。

2013/03/17
ViewとDocumentの分離はそう簡単ではない。美人の性格はたいがい歪んでいるように、見た目と内面は密接に関係するものだ。

2013/03/17
不可能と困難の差は禁止である。ところがこの二つの間に違いは殆どなくほぼ同様に振る舞う。だからほとんど不可能という言い方が出来たりする。ほとんどありませんもよく聞く。

2013/03/18
これは無限の刻を信じている音楽だ。

2013/03/18
遠州大念仏

2013/03/18
情報は一致した時が気持いいし気分もいい。逆に言えば当たりと思った所で終わらせる癖がある。

2013/03/18
農水省は環境省に統合する。農林水業は食の問題だけにせず環境問題として捉え直す。産業としての勝ち目は少ない。

2013/03/19
ある場所に入るとルールが入れ替わり、それまでの正しさは通用しなくなる。そこでは強力なルールとしてすべてを支配する。ごく小さな範囲にしか届かないルールなので離れてしまうと忘れたように消えてしまう。アリス、子供たち、千と千尋、量子。

2013/03/19
windowsphone の使い難さは異常。特に誤動作、誤認識、低いユーザビリティ。スマートフォンにはフィーチャーフォンよりも確かに優位な点があるが明らかに劣った点もある。

2013/03/19
春風に吹かれて何処へ飛ぼおかい

2013/03/19
母子連れ田圃にれんげの咲いた頃

2013/03/19
アナウンサーが感情を込めて読むのは邪道って事ぐらい自分達で気付いて欲しい。そのうちコンピュータが彼らの仕事を奪うだろう。だいたいテレビは五分で伝えられる事に一時間かけるので時間泥棒ではある。時間潰しには使えるが。

2013/03/20
少なくとも考え方は二つあります、を口ぐせにしたい。

2013/03/20
少なくとも二つあります。

2013/03/20
フランクルの言ってる事は僕的には仏教的だと言えばそれで十分だ。転生、カルマ、輪廻。仏教は宗教というより思索の形か。

2013/03/21
春風が唸って夜の静けさ

2013/03/21
光よりも早く状態が変わってはいけないものだろうか。

2013/03/21
春の夜雨戸を揺らす音おと音

2013/03/21
大漁なほど利益になる、太く短くなビジネスモデルなら乱獲以外のやり方はなさそうだしそれは止まらない。漁師は滅びるしかない。すると何十年後かに魚たちが戻ってくる。

2013/03/21
ジェーンはどうなっちゃうの?そうだGoogleしよう!

2013/03/21
ああアメリカに行きたい。英語がヒアリング出来れば。そこでドラマ見て過ごしたい。英語なら windows も軽いんだろうなあ。

2013/03/21
これから windowsphone 7.8 をダウンロードする。7.8でも我慢の限界なら iPhone にする。こうご期待。

2013/03/21
microsoft はバカなの、死ねばいいの?ゲストして接続とか、最初に接続したコンピュータに、なんて覚えてるわけないじゃん、どこまで我々は愛されていると勘違いしているんだろか。

2013/03/24
やっぱり解説の人が驚かないと見る方もワクワクしない。解説は驚くのが肝要。

2013/03/24
知の巨人だけなら単なる図書館。

2013/03/24
アイスマンの物語から今どれだけのストーリーが生まれようとしているのだろうか。

2013/03/24
趙治勲のお悩み天国が超面白そう。本にならないのかなあ。

2013/03/25
時々 Eclipse のあまりの頭の悪さに絶望したくなる。

2013/03/26
その日には花は咲くより散るがいい

2013/03/26
知識はくさびであって柱ではない。

2013/03/26
どうやら歯が魅力的らしいです。

2013/03/27
ゴルフは悩み続けられるからいい。

2013/03/27
もしかして悩むにも才能がいるのかも。悩む才能が一番大切かも知れない。

2013/03/28
街灯に照らされた花雨に濡れ咲きにおうよに色を染めてく

2013/03/28
理系は見たら分かる様にし文系は聞いて分かるようにする。理系は記号にし文系はは読み仮名を考える。理系は絵を書き文系は音楽を奏でる。ラスコーの洞窟の絵を書いただけでなくその絵の前で火を焚いて物語を語った人達も居た筈なのだ。

2013/03/28
安全には必ず条件がつく。100%の安全などない。安心は0か1しかない。安全とはどうなったら危険かを定義する学問だろう。安心とは心理の状態のひとつだろう。安全安心は心理的な言葉だ。

2013/03/28
やっぱり Word の開発チームは駄目だ。あいつら世界最高峰のクズチームだ。Word を普通に使うのに Google が欠かせないとは。

2013/03/30
この春のこのいちにちを忘れじと散ってゆく桜音も聞えず

2013/03/30
忘れじと散りてゆくのかこの桜

2013/03/30
アメリカは正義とは何かと問い続ける国ではないだろうか。それが彼らの理念ではないか。

2013/03/31
記憶とは何かと関連させる事、リンクする事であり、覚えるとはそういう能力。

2013/03/31
東北新幹線やまびこつばさ。のぞみより座席はいいかも。さよなら東京。東北は義経討伐以来800年ぶりか。

まだ西日暮里だったりする。遅い、遅すぎるぞ、やまびこ。

新幹線のアイスのスプーンは食べ終わったら折ってカップの中に捨てられればいいのに。このあたりが馬鹿だなあ。

もう宇都宮かー、早いなあ。まるでアントノフのようじゃ。

喫煙所で煙草を吸ってる人が動物園にいるよううじゃうじゃ。

満開に咲いている桜を見ていると、この花を使って戦争した人たちの、ものを見る目の不確かさが分かる。この花は戦争に役立つ様なものはどこにもない。その程度の見識しか持てなかったから戦争に負けたのさ。

福島だー、つばさを切り離してこれからやまびこは地を這うのだ。

切り離したやまびこは心なしか車体が軽い感じがしました。福島でつばさとお別れしたのです。
仙台の駅弁はほぼ売切れてた。くりこま高原は、栗田駒夫という人が開拓した高原なんだよ、きっと。

2013/03/31
春の日に花の方から鳥が啼く

2013/03/31
花びらにまみれて走りさる女

2013/03/31
政治家の要諦は根底を押さえられるかであって、知る知らないではない。新しい知識で根底が変わるならそれは根底とはいえまい。知らない事を理由に政治家を判断すべきではない。

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